2009.08 VOLVOの燃費
8月中は、大した遠出をして居ない分、972kmの走行距離ですんで居る。
120.25Lのレギュラー(バイオ)を消費した為[8.08km/L]の燃費を記録した。
8月中も都内へ行く事が多くて、しかも三桁の距離。
辛うじて8km/L台を死守した感じか??
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8月中は、大した遠出をして居ない分、972kmの走行距離ですんで居る。
120.25Lのレギュラー(バイオ)を消費した為[8.08km/L]の燃費を記録した。
8月中も都内へ行く事が多くて、しかも三桁の距離。
辛うじて8km/L台を死守した感じか??
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7月中は、大した遠出をする事もなく、1138kmを走行する。
140.18Lのレギュラーを消費した為[8.11km/L]の燃費を記録した。
都内へ行く事が多く、渋滞走行割合の高さが伸悩みの一因か??
ん?
そろそろタイヤのローテーションの時期でも有るからバランス取り直そうかな〜?!
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ナビ[VIE-X07B4]がトラブった。
接続していたiPodからの音が出なくなったのだ。
再接続すると何度か復活していたのだが、とうとう「接続が確認出来ない・・・」との表示迄出る始末。
渋滞で音の出ない状態なんて始末に負えないので、取り敢えずFMを聴いて・・・ん? これも無音。。。
AM、HDD、DTV、全滅だ〜〜〜!?
設定を見直してやり直しても、効果無し。
仕方無いので、蓄積したデータのリセットをしてみる事にした。
具体的には、ボリュームのダウンボタンを10秒程押し続けるだけ。
再起動するVIE-X07B4。
あっさりと治ってもうた!?
なんだっんだぁ〜〜〜〜!?
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6月は、995km(給油ベースなので、実走は後+50km位かな?)の月間走行距離をこなし、116.7Lのガソリンを給油し、月間燃費は8.52km/Lを記録した。
後少しで、10/15モードの8.6km/Lを超えられたのに〜?!
何処かしらの区間でエアコンをきるべきだったのだろうか?
それとも積み荷を少し積み過ぎてて、重量過多だったのか??
うーん…油圧ジャッキ?
NEOのペール缶?
VOLVOのスペアパーツ群?
フルセットの工具?
その他のジャンクアイテム?
どれか下ろしてたら10/15モードは超えてたと思う・・・確実に!?
(-д-;)
あぁ〜 ECO Drive とは無縁なり〜。。。
(・_・;)
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5月の走行距離は、1,705km。
4回の給油で、延べ169.45Lのレギュラーガソリンを使用して、平均燃費は10.06km/L。
二桁の月間燃費は久し振りだ。
ノンビリと鈴鹿往復したのが効いているのは間違ない。
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アホ臭い位のGWの大渋滞直中に鈴鹿への日帰りドライブなんかしたために・・・
(´;ω;`)ウウ・・・
快適ドライブなら4h程度で充分届く距離なのに往路で8.5h、復路で6.5h。
合わせて、7h近くのトロトロ運転に参加しちまった?!
長い距離を走るうちに何度と無く使用した[ヘッドライトウォッシャー]に由る(涙)跡。
想定される渋滞を考慮して、念の為に高速に乗る直前に満タンにし、更に鈴鹿でも2000円分(18.87L)を入れておいたのだが、結局のところ753kmを走行し60.87Lの総給油量だった為にトータルでは[12.37km/L]の燃費。
7hも渋滞にハマっていながら[横浜]〜[鈴鹿]間を無給油(73Lタンクなので)で往復出来たらしい。。。
平均車速が上がらなかった事が、結果として[エコラン]に成ったんだろうか??
13歳のウチのVOLVO君、183,000kmを超えてなおも[ヘッドライトウォッシャー]は完動するし[ATミッション]は生まれたままなのにノントラブルだし[エアコン]も死んでいないし・・・。
200,000kmは、通過点かなぁ・・・![]()
![]()
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GOOSEが車検で出番が増えた今月。
御蔭で、1299kmを走行した。
3回の給油で、157.54Lのガソリンを使用した結果、8.24km/Lの燃費。
仮眠前の暖機が無くて済むんで、通勤燃費に足を引張られなくなった好影響! も多分にある。
2/3の距離を大古(前世紀の遺物?)スタッドレスで走っているにしては、上々の結果でしょう。。。
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Earthー1 の再登場後、初のプチ・ドライブで、過去最高の燃費で走ったみたいだ。
55km程の通勤使用後、知人を訪ねて関東北部迄の395km程の郊外走行をして来た。
450kmを走行し37.5Lを給油した為にトータルでは[12km/L]の燃費。
通勤時の燃費(7.3km/L平均)を考慮すると、395kmを30Lのガソリンで走った計算に成る為 今回のドライブに該当する燃費は、[13.1km/L]に成る。
182,000kmを超えてなお この燃費を記録したのは、[Earthー1]と[コーティング]に由るの空力の御蔭(?)か。。。
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本当に遅ればせながらの「Earthー1」再登場に成ってしまった。
ガレージから引っ張り出して来てホイールクリーナーで簡単にお掃除。
純正のホイールに戻って、とっても普通な感じ。
ともあれ、VOLVOが模様替えの一番乗りかなぁ〜。。。
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少しづつGOOSEの出番が増えて来た今月。
それでも、663kmを走行した。
二度の給油で、119.69Lのガソリンを使用した結果、5.54km/Lの燃費。
二月のメンテナンス期間の給油が計上されたのと、仮眠前の暖機(もうそろそろ無くて済む)で、通勤燃費の足を引張られた分の悪影響だ!
もう、内勤飽きたんだけど〜!?
(・_・;)
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2月は、482km(給油ベース)の月間走行距離をこなし、59.45Lのガソリンを消費した為 月間燃費は、8.11km/Lを記録した。
一週間強の代車(クラウン)生活があったのと、少々体調を崩してて活動量が減った為に距離も伸びていない。
が、この代車のクラウンを使う機会があった為に一つ、VOLVOの美点に気が付いた!!!
車両そのものの持つ保温(遮熱性能)性だ。
VOLVOでの仮眠時は、何度か書いて来た様に車内を暖めれば一定期間(まぁ1時間程は)車内は暖かいままで、惰性も込みで90分は着の身着のままで寝ていられる。
が、クラウンの場合で持つのは30分が良いとこだった。
クラウンの分厚い内装は遮音性能の為で、冷暖房効率には向けていなかった事を身を以て体験した。
と言うか、スェーデン車のVOLVOにとっての遮熱性能は、生命維持装置に等しいのだろうという極々当り前の事を思い出して、1人納得するのだった。。。
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メンテナンスを完了したVOLVOが帰って来た。
今回のメンテナンスは、自身のスキル外になる外装系!
要約すると磨きとコーティングの作業を専門の方に依頼していた。
ただコーティングをするだけなら見様見真似で何とか成る部分もあるのだが、汚れの剥離が(自身にとっては)質が悪い!?
塗装を痛めずに汚れの層だけを剥離させる技となると一寸やそっとで身に着くもんではなく、勿論そんなスキルなど皆無と断言して過言ではない。(講習受けて作業してる様な経験の浅い何でも屋さん的なカーショップなんかに出す位なら自分でやるけどね)
ついでに、ウレタンむき出しの脱色してしまったバンパー類の復活も(市販の間に合せ品では)手に負えない。
プロの持つアイテムの力が必要だ。
掛かる手間と効果を考えたら迷う事等無い。
ま、秋の車検をとる決意が固まったから出した結論なんだけどねぇ!?
200,000km迄、後18,053km ナリヨ〜!
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1月は、664km(給油ベースなので、実走は後400km位plusナリヨ)の月間走行距離をこなし、87.25Lのガソリンを飲干した為 月間燃費は、7.61km/Lを記録した。
相変らず、仮眠前の暖機をせざるおえない為に苦しんで居るが、超古スタッドレスを履きながら郊外走行で[11.1km/L]の数値が出せるんだから、真っ当に使用していたらなら10/15モードを下回る気しないんだけど〜〜〜。
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久し振りのアイスバーン走行をしてきました。
二週間前というのは、良いタイミングでのスタッドレス交換をしていたものだとの思い噛み締めながらのドライビングです。
いやぁ、ウィンターツーリングって楽しいっすねぇ。
程よい緊張感と独特の音に包まれて、特有のステアリングインフォメーションを伴うドライブ。
たまにはこのまま温泉迄足を羽根を伸ばしたかったのだが、仕事の時間に間に合わない為今回は諦めです。
もう少し走りたかったなぁ。。。
(; ̄_ ̄)=3
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冬毛で真丸の飛夏chanが可愛い顔を崩して抗議して居る!
目の前で、VOLVOのOil交換をしてるオイラに対してだ。
多分に車でのドライブを想像している様子だ。
で、当のVOLVOの方は昨年の正月(三日)以来僅か7,500km程しか走行していないし、まだまだ使用可能なオイルコンディションなのだが、一応一年連続の使用をした節目という事で交換してみました。
勿論、[ADVANTAGE NEO 0W-5]の選択肢を今回も外せずに継続。
今回は、ちゃんとエレメントも交換ッス。
(^_^)v
ドレンやエレメント等の完了チェックで近所を周回する際、お庭で待ちわびてる飛夏を同伴する。
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備えあれば・・・と言う程のもんではないが、冬場の路面に合せて持ち合わせてる超古のスタッドレスに履替えてみた。
そろそろ古さ加減も限界に近い感じだが、今週末辺りから雪の予報なんかも耳にする事もあって、一応履替えておいた。
近々、山梨辺りまで出張ろうかしら・・・雪見温泉狙いで!!
o(^-^)o
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寒さに負けて、GOOSEの出番が減った今日この頃。
11月以上に走り、1486kmを走行した。
三度の給油で、179.04Lのガソリンを使用した。
結果、8.30km/Lの燃費。
深夜から始まる内勤業務の仮眠(月間通して20h位)前の暖機(これをしてから余熱で寝る)で、通勤燃費にプラスして足を引張られた事を補う長い走行距離が、燃費を引き上げた格好だ!
仮眠前の暖機をせずに済んで居たら計算上は…8.9km/L程…。
このくらいの走行距離をこなしたら、10.15モードの8.6km/Lは楽々クリア出来るんだがなぁ〜!?
時代に逆行しとるな、俺。。。
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すっごく久し振りに四桁の大台乗り、1001kmを走行した。
三度の給油で、125.62Lのガソリンを使用した。
結果、7.97km/Lの燃費。
普段の通勤燃費に足を引張られた事を割り引いても、まぁ余り良い燃費ではないでしょう。
遠出の時に踏み過ぎなのが、更なる厳しい結果を招いてるんですが。
四桁の走行距離をこなした再には、10.15モードの8.6km/Lはクリアしたいもんですなぁ。。。
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440kmを走行し、59.39Lを給油した。
結果として、7.41km/Lの燃費を記録した。
月間給油量が満タン一回分の状態が続いてるから燃費の数字は伸びないんだけど、ECOには成って居る。
うーん、イマイチ満足感が足りない…。
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耐久性重視型のイリジウムプラグ[NGK BKR7EIX-P]は、ウチのVOLVO850(B5252)との相性はかなり好い感じがする。
永らくお世話になった[NGK BKR6EIX-P]は、少々白く焼け過ぎている様に感じた。
進化剤の大量投入(なんと!! 15本分
)とMITHRIL と NEOの御蔭で、圧縮比が設計通りに出ている為だろうと思う。
今回のプラグ使用期間はかなり大人しく走ってる使い方だったので、焼け方はチョット意外でもあったと言うのも[コールド]を選ぼうとした動機。
でも、今後は今迄以上にユッタリと走っていそうなので、現状維持でも・・・ってのが迷いの動機。
でもって、今回は1番コールドタイプ寄りを選んでみた。
始動時の間合にも慣れ、中間域以降の加速力の増大や パーシャルスロットルから良く解るエキゾーストの音量増(要は五月蝿い!!)も個人的には好印象!!
近々、区間加速のチェックをしてみます(そこらじゃ出来ないしね)。
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従来使用していたNGKのイリジウムMAXのブランドはそのままに番手を6から7に上げてみた。
品番で言うと[BKR6EIX-P]から[BKR7EIX-P]への移行だ。
前回の交換から30000kmも引張ってしまった!?
が、電極の状態は悪くない。
強いて上げれば、巡航燃費の伸びが今ひとつ・・・かも知れないって位かな??
たいした耐久性だと思う。
真っ白く焼けているのを除けば・・・。
交換してから未だ遠出はしていないから何とも言えないけど、今現在、エンジンの始動性は番手の違いを感じる唯一のポイント。
クランキングからの始動が1/10テンポ(微妙)遅いって感じ・・・それだけ。。。
仕事が落ち着いたら一っ走りしたいもんです![]()
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月間408kmの走行し 56.80L を給油。
7.18km/Lの燃費を記録した。
走行距離を伸ばす状況がないから 短距離過ぎる通勤燃費が伸びないのは相変わらず!?
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メーカー(系)以外からの選択肢が、ドンドン無くなってくのかなぁ。。。
寂しくなってくなぁ・・・Car Life。
未だ、沢山の友人、知人の居る業界だけになんとも言えない気分になる。。。
車が単なる道具になるのは見届けたくないぞ。
等と思いながら、VOLVOのプラグをイリジウム系の7番にチェンジする。
果たしてこのエンジンにこの番手のプラグがどう作用するのか?
車社会がどう変わろうが、オイラの遊び心は折れないゾ・・・多分?!
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この夏は、渋滞対策でバイシクルとGOOSE主体の移動をした為、夏だと言うのに距離を伸ばさずに終わる。
408kmを走行し、7.21km/Lの燃費。
まぁ、ここ最近の常の通勤燃費っすねぇ。。。
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7月は、574kmを走行して8.81km/Lの燃費。
通勤主体は相変わらずなのだが、[プチ・ドライブ]があった分だけ数字が伸びている。
ちなみにその時の燃費は、262kmの走行で、23.2Lを使用してるので、[約11.3km/L]走ってる。
当然、ACフル稼働である。
渋滞にハマらなければ、もうちっと伸びてたかな??
Earth-1の性能評価も DNA S.drive と比して同等と云った感じか!?
静粛性等からすれば、普段使いのVOLVOとの相性は Earth-1 のが良いかもね!?
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オイラのVOLVOに対する接し型の傾向は、完全なるリアクション型みたいだ。
かつてのどの愛車達に対してよりその度合いが強い。
S13やBE5の時などは、コンディション変化に対して先手を打ってメンテナンスしてきた。
が、ゴルフⅢや405の時と同じく、多少の問題を抱えててもトラブルと共存する事が出来る(してしまう?)みたいです。
何故なんでしょう??
ゴルフⅢの時は、効かないエアコン(結局修理せず)としがないオーディオ(スピーカーの容量不足)を我慢して。
405の時は、エンジンマウントのブッシュぎれを誤魔化しながら。
それにらと比べても850の場合、抱える問題は決して少なくない筈。
今のところの未解決項目としては、[エアコンの効き斑(多分、基盤)]と[電機系(過去に二度起きた)]と[高すぎるアイドリング(1000rpm位)]があげられる。
なのに急いで手をつけずにいる。
ま、そのうちに手を打とうとは思っているけど、やっぱり急ぐ気が無い。
エアコンも効かなくなるのは一瞬だから余り困ってないし、電機系もここ暫く症状が無い。
アイドリングもコンピューターの診断からは異常が見えないから以外と打つ手が見えて来なかったりする。
(諦めモード)
ワイパーアームの件と言いホイールの件と言いこの辺りは安全性に関わる問題だというのに対応が遅いと言うか緩いと言うか…。
良くないですねぇ、我ながら。
もう少しマメに手を掛けないと!?
出来るかなぁ??
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約4年間お世話に成ったVOLVOのホイールがネをあげていた。
発覚は、この春のEARTH-1導入時。
リヤタイヤに使用していた一本にクラックが見付かって居たのだ。
場所は、インナーリム。
取立てて、何かに乗上げた覚えもヒットした後も無いのだが、金属疲労か?!
タイヤを組んだ際にエア漏れがなかったので、エアコンディションの見やすい右リアに装着して、ホイールを物色していた。
850用 16inchアルミの社外品はタマ数が少ないから殆ど見付からない。
かと言って、クラック入りホイールで走行し続けるのもフラストレーションの元に成るだけだし、何より危険。
由って、確実に入手可能な純正アルミ(勿論中古)をいつものショップさんの御厚意でお譲り頂き交換した。
タイヤの組付け時に交換作業を眺めて居たが、歪みやバランスのバラツキも一定してて、物は悪くない。
エアヴァルヴも新品に交換して、VOLVOに装着!
その間、飛夏は側で待惚け。
作業中につき、待機!?
暑くても退屈でも、やっぱりドライブが好きらしい!
でもって、まるきし純正車両に・・・。
なんだか良く有りがちなルックスに![]()
![]()
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日本車に乗り成れている人には考えられないと思えるトラブルにインポートカーに乗って居るとしばしば出会う事がある。
うちの型のVOLVOの場合、フロントのワイパーアーム(キャストなんですがねぇ)が経年劣化でねじ曲がってしまい、Aピラー付近になるとワイパーブレードが浮いて、フロントスクリーンの拭き取りがままならなくなる事が良くある(らしい)。
因みにうちの場合は、最大30mm位のクリアランスが生じてしまっていた。
対策は二つ。
・アームをアッセン交換。
・曲がった部分を曲げて戻す。
最初は前者を考えていたのだが、タイベルの交換中にショップのメカニックさん(隣りでサス交換をしていた)が、サクサクっと曲げて戻してくれた!!
Lucky!!!![]()
新品交換すると良い金額するからホントに助かります。
m(_ _)m
これで残る当面のメンテナンスポイントはただ一つ。
詳細は次の更新で・・・!?
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何時もお世話に成って居るカーショップさんのガレージの片隅をお借りして、タイミングベルト等の主要なメンテナンスを済せて来た。
工程は以下の流れ。
・ジャッキアップして右フロントタイヤを外し、フェンダー内のカバーを開ける。
・ボンネットを開けて、タイミングベルトを覆うカバーを外す。
・コンビネーションベルトのテンショナーをモンキーレンチ(専用工具が無いので)で緩めてベルトを外し、クランクプーリーも外す。
・クランクを回してスプロケットのマークを合せる。(圧縮工程の度にクランクが逆回転するからエンジンコンディションは良好な感じ)
・タイミングベルトとテンショナーを外し、解体完了。
組付けは、大体逆の手順。
自分にとって作業の難所は、コンビネーションベルトの組付けとタイミングベルトのカバーの戻し。
交換したパーツは、ベルト二本と、タイベルのテンショナー。
コンビネーションベルトは、偏った損耗は無いがひび割れが激しく完全に寿命。
タイミングベルトは、一見しただけでは何事もなくそのまま使えそうな印象…深く曲げた際、凹部にささくれ状のダメージが浮かび上がる程度。
未だ、大丈夫な感じだ。
左側が新品のタイベル
ベルトの刻印も結構残ってて、割と元気そう。
13:30過ぎより作業を開始し、途中で雷雨![]()
による中断を含んだ事もあり17:00過ぎに作業が終わった。
35℃に達する暑さに途中で二度の休憩
をし、一時間程の雨宿りもあったので、実作業時間は[3h]位か?!
二度目は確実に二時間を切れるナリヨ!!
(^^)v
前回の交換が[約109,000km]。
今回は、[175,758km]。
少し引っ張った感もあったのだけど、二本のベルトは損耗のペースが大きく違ったのが結構意外です。
これで確実にVOLVOの延命には成功しました。
寿命は、後どれくらいか??
オイラ次第でしょうねぇ・・・。
![]()
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高騰する燃料には閉口するが、もう暫くの間VOLVOとの生活を続けるべく、出会ってから二度目のタイミングベルトの交換を計画している。
ドライブシャフトブーツの交換も併せて行うかは思案中。
どうしようかなぁ。。。
あっ!
ワイパーアームの交換もしなきゃ!?
取り敢えずはパーツの注文だなっ!?
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月間408kmの走行し 54.53L を給油。
7.5km/Lの燃費を記録した。
走行距離を伸ばす状況に成っていないから折角の[EARTH 1]のインフォメーションがつかみきれていない。
感覚的にはアクセルオフ時の空走距離は延びている印象なのだが・・・。
短距離過ぎる通勤では、真価は解らんなぁ。。。
![]()
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864kmを走行し、 7.2km/L の燃費だった今月のVOLVO。
スタッドレス最期の燃費だ。
更に言えば、度重なるアクシデントに合いスタッドレスタイヤにあるまじきフルスロットルをカマす事が有りお陰様で燃費の足を引張った・・・と思う。
ま、ここ最近の通勤燃費と大差ない、何時も通りの結果だった。
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Earth-1 を履いてから100kmを走行した。
未だ燃費をどうこう言う程の使い込みじゃないが、キャラクター面での把握は進んできた気がする。
一番意外な事は、ハンドルの切り始めのコーナリング姿勢への入りの速さ!!
小さいブロックパターンがトレッド面の変形抵抗を最小限に止めて居るからなのだろう。
ストレス無く旋回姿勢に入れるのは気持ち良い。
割りと軽快なフットワークを持ったコンフォートタイヤって印象かなぁ。
限界迄はGを与えていないからトラクション限界付近でのコントロール性能は未知数だし、連続高速走行時の安定性も未だ分からんけど、それを過度に期待するキャラクターのタイヤじゃないからか、あんまし気にならんあるよ・・・今んとこ。
本来は、気にしないでいるリムガードもシッカリとしたサイズのものが与えられているし、今迄とは違う視点で評価をする様にしてから始めて良さが見えてきてる感じだ。
でも、そのうちに熱いアクセルワークかまして過負荷を与えてしまう事もあるかと思う。
その時どんな評価を与えるのか、どう受け止めるのかはその時迄分らんな!?
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スポーツモデル外の新品タイヤを選択するのは何時以来だろう?
振返ってみても記憶が無い。
雨の中、[EARTH 1]を装着したVOLVOをユルユルと走り出す。
まぁ、スタッドレスからの交換ですからより一層に感じる事として、当然ながら良く転がるタイヤですね。
この辺りは通販経由で流通している廉価品を何モデルか装着直後(VOLVOじゃない場合のが多いけど?!)に転がしましたが、最も次元が違うポイントすっね。
また周りの車達との減速バランスが噛合わない状態になっちゃっていました。
(*^_^*)
ウェットグリップも悪くなさゲ。
横断歩道や停止の白線にブレーキポイントをかぶせてみましたが、路面の変化には強そうな感じで、余りフィールに変化を感じません。
未だ表面を削ってないのに、たいしたものです。
旋回時の腰はやわらかめで、[S drive]がスポーツタイヤであった事を再確認する感じだ。
印象は、[dB]や[レグノ]に近い感じでしょうか?!
トレッドパターン(うーん、レグノっぽい)とコンパウンドから予測出来た通りに静粛性は高いですね。
今迄のマイカー使用タイヤでは際だってる静かさです。
駆動系が進化剤漬に成って居る事も有り目立ちまくっていたロードノイズが激減してくれたので、風切り音が浮彫に成ってますが・・・打つ手がありません。
(; ̄_ ̄)=3
ここは我慢です。。。
ブレーキング時と高速(高負荷)でのパフォーマンスは次回以降のお楽しみにとっておくとして、乗用タイヤとしてはあらかた予想通りの印象。
中々良さそうなモデルに出会えて今後のドライブが楽しみです。
![]()
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燃料系進化剤を略全量投入して100kmを走行した。
正直、現時点で言えるのは、この[燃料系進化剤]投入での劇的な進化は得られていない事。
変化はある。
アイドルアップは毎日の様にしていた時期もあったし、効き目のタイムラグ(多分インジェクターの個体差)が生じたのか、アイドリングもバラツキが生じたりした。
だが、全開時のレブリミッターは不変だし、ATのスリップロスにもタコメーターからは読取るに到らない。
何時もの加速チエックポイントでも速度アップは認められなかったから、知らず知らずのウチに効果が得られて居た…なんて訳でもなさゲ。
推測だが、通常の進化剤を我流(メーカー非公認)にて燃料ポンプやインジェクター等に作用する様に施工していた事が、体感する程の効果を阻害してしまったのだろう。
この製品の効果の大半は、事前に行なった行為にてあらかた達成済だったと解釈して、略間違いないと思う。
些細な部分の修正をする位の効果しか成らなかったみたいだ。
親しい友人(なんか日本語が変?)の車達は、一仕事を済せてしまって居る事が多くて、全くの未施工車はかなり少ない。
序でに、こんな高額な物をホイホイテストするのもねぇ…。
由って、今回のテストは失敗と言うか、製品のスキルを見切れませんでした。
未だ燃料タンク内の御薬を全て使いきってないから、結論を出した訳じゃないんだけどねぇ。。。
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悩みの種だったVOLVOのサマータイヤ選び。
走行距離が17万kmの半ばに到達している事もあり、グリップやハンドリングよりもシャーシ負担を軽減する事を重視してみた。
ハイグリップやスポーツモデルを選択肢から外すのは初めてなので経験値が生かせず、少々悩みどころ。
シャーシの負担軽減する事を考えると重量は軽く、サイドウォールのしなやかな方が良いし、転がり抵抗が小さい事は必須条件と成ってくる。
この時点で、[BRIDGESTONE]と[DUNLOP]が消える。
France&England&Japan以外の製造国のタイヤも未だに選ぶ気に成れない。
中にはちゃんとしたタイヤも有るんだろうけど、外れたのしか見て事ないから…まぁ、仕方無いなり。
やっぱり今回も[Michelin]&[YOKOHAMA]が選択肢の主役に成るっぽい。
以前の様に3万km近い年間走行距離をこなしてるならこの選択肢はMichelinのモノだったと思うけど、現時点では候補が絞れなかった。
そこで、余り情報の無いニューブランドの[EARTH-1]に目を付けた。
一応、選択コンセプトから逸脱してないし、新もの好きの好奇心も満たせるから一石二鳥なり。
生産が遅れ気味らしく、少々納期が掛かるらしいので未だオーダーを入れただけ。
装着するのを楽しみに今は待つのみなのであります。。。
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先月は、7.6km/L。
しかしながら、スタッドレスを履いていながら通勤燃費は変わらんな。
そろそろサマータイヤに変えなきゃ成らんが、[S Drive]の寿命が尽きかけてるから迷い時なのね。
なんにしようかなぁ???
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今年の二月に成ってからVOLVOの機嫌が宜しくない。
その零
エンジンスタートの為にセルを回そうとすると、通電が度々落ちる。
その壱
アクセル開度に由ってヘッドライトの明るさが変わる。
その弐
まれにだが、走行中にエンジンストールが発生する。
その参
ドアの集中電磁ロックの作動が不確定に成り、最終的に作動不良となった。
明らかに電機系のトラブルを抱えている様だった。
表現が過去形なのは、ShopかDealerにメンテにだそうとした直前、二週間程前から回復してしまって、上記の全てが今は未発生な為だ。
経緯をUPしようと書く度に症状が悪化してしまってたから、対策に追われてまとまらずに居たんよ。
最初は、バッテリートラブルを疑い充電を試みるが、5分で完了。
当てが外れる。
全てのヒューズをチェックする。
これまた異常無し。
バッテリーの残量を考慮すると、オルタネータも未だ大丈夫そうだから、リレーをチェックする。
問題無い!?
段々当てが無く成って来た。
(・_・;)
電磁ロックのトラブルのお陰で給油コックも自由に開かず、いちいちトランクから開けなきゃならないから結構面倒い。
そうこうしている間に殆ど動かなかった電磁ロックが作動し、回復する。
気が付くと他の事例も全く発生しなく成ってしまった。
結果としては良い事なのだが、イマイチ納得いかん。
以前にも、セルが回らない(通電しない)状態になって、勝手に回復したりしているが、今回の方が多症状だ。
まるで以前に乗る機会の多かった、ランチャ・デルタみたいだなぁ。
でも・・・近く、電装系の総チェックをしなきゃ成らんかなぁ。。。
(@_@;)
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993kmを走行し、8.95km/L。
降雪のお陰で、気持ち良くドライブしまくったから、久し振りに距離が伸びて、引きずられて燃費も伸びた。
通勤外使用が増えると必然的に燃費が伸びるが、スタッドレス装着を考えると悪くない数字だな。
因みにスタッドレス装着時の郊外ドライブ(高速不使用)燃費は、11.1km/L。
ま、ここだけ見るとそこそこかなぁ??
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えぇーっとぉ、、、メータートラブルで燃料タンク半分程カウント不能でした。
由って、今月はパス!!
多分、200kmくらいは、メーター以上に走行してしまったので。。。
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通勤ばかりの482kmを走行し、7.5km/Lの記録。
だいたい、最近は 似た様な燃費だ。
片道 6km なんて、本来なら車通勤なんて適していない距離なんだと熟感じる今日この頃。
この時期だと、シャーシの暖機が終わる頃に会社到着だもんなぁ。。。
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2日のお昼、 ほぼ無事にダッシュボードの取り付けを終了した。
空いた時間で、未だに引越時の残荷が残るガレージの片付けを試みた。。。
・・・挫折した。
f(^o^;)
どうせ出て来たゴミも引き取り手の仕事が始まっていないし・・・等と思いながら一応の目処をたてようと物色。
意外な物が出て来る!出て来る!!
分かっちゃいるが、捨てなさ過ぎだよなぁ。
中でもマジで記憶から消し飛んでいたのが、出て来るとついつい手が止まる。
そんなアイテムの一つが、事実上、最後のTOYOTAカップのグッズだ!!!
横国で、2004/12/12の FCポルト vs オンセ・カルダス 戦の物だな!!
[The 25 th] の刻印も刻まれた 黒いバックで、かなり大きいし素材もそんなにチャチじゃない!?
つかおうか、残そうか、少し迷うなぁ。
最後のTOYOTAカップ アイテム?!
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VOLVOの E/G OILを17ヶ月ぶりに交換しました。
その間の走行距離、僅か 11,800km。
走ってねぇ〜〜〜!!!
今迄の流れを考えて、今回はエレメントの交換を初めてパスしてみました。
今回の選択も ADVANTAGE NEO 0w-5。
是以外に考えられなくなってます。
ついでと云っては難ですが、GOOSE も同時交換です。
こっちは、購入直後からですが、19ヶ月ぶりの新油。
約、4,800km 程の走行距離です。
流石にバイクの場合、オイル交換毎のエレメント交換を省く気には・・・。
今回は、マグ付きにしてみました。
抜いたオイルを観察した所、どちらもまだまだ引っ張れた感じですが、新年を迎えて気分転換みたいなもんですね。
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今年最初の行事は、VOLVOのメーター修理。
大晦日中は、買物やら掃除をダラダラこなしているうちに夕方近くなってしまったのと、風の強さが寒さを際立たせてくれたので、断念。
軟弱者の[らぼ]で在る。
ダッシュボードを外して、メーターを取り出す。
バラして行くうちに 「ウッ!?」工具が足りん!!!
w(+ +)w
HEX LOBE T8で、オドメーターが止められている為 手持ちのT10迄のラインナップでは、修理不能です。
お約束の展開に GOOSE 出動!!!
寒空の中なので、完全防備でのライディングです。
チョット長めの暖機でユルユルとスタート。
今日くらいの寒さだと吸気温度も低くてオーバークールな感じです。
普段と違って、5,000rpm以上をキープして走る様にします。
でも、それって・・・GOOSE のパワーゾーンです。
事前に確認し「ホームズ新山下店」に在庫が有るのは分かっていますが、、、。
ついつい遠回りして無駄に時間を使ってしまいます。
f(^^;)
遠回りしながら無事にゲット!
作業を続けます。
メーター周りは、暖かい自室で!?
問題のギアを見つけますが、、、???
肉眼での初見では、殆ど損傷が有るのか分かりません。
でも、ヨクヨク視ると一つだけ、ギア山が丸みを帯びている事に気が付きます。
いやぁ〜〜、本当に些細な損傷です!?
一番上のギアの歯こぼれが原因。
これで直るのか!?
半信半疑で、組上げて行きます。
メーターをVOLVOに仮組み、試走をして稼働チェックです。
無事にオド/トリップメーターが、動き出してます!!!
v(^^)
メーター修理完了です。
スピード&タコ&水温&燃料の各メーターもちゃんと動いたままです。
警告灯他にも問題なさそうです。
直したつもりで、壊してた!? なんて事には、ならずに済んだ様です。
ダッシュボードを仮組みしたところで、日没サスペンデット!?
安心感から空腹を認識したのと、寒さで戦意喪失・・・。
残りは、明日続けます。
はなから D.I.Y の積もりでいましたが、ここ迄やってみて感じたのが、ディーラー修理(約¥70,000-位らしい)の高さ。
ネットでパーツを探してたとき見つけたのだが、メーターを外した状態からの修理でも、大体 ¥20,000- 位するらしい。
この位なら工具を買ってでも自分で!? って、思いますね。
もっとも、自分の場合は、知り合いが「VOLVO」の専門店に近い状態になってて、メンテ情報が正確に入って来るからなのでしょうが。。。
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[850 VOLVO]恒例のトラブル、オド/トリップメーターのギア欠けが発生したらしい。
予定通りのトラブルならギアを一つ入手すれば良いだけのこと!?
気が付いたのは、25日の出勤時。
ただ、ここから馬鹿みたく忙しい日が続いて対策に手が着いたのは、28日の金曜日。
オークションで入札して、翌日に落札!
出品先の出荷リミットが当日の15:00と云う慌ただしさ。
さて、無事に直せるんでしょうか??
動かないオドメーターを撮ってみましたが、ヨクヨク視るとタコメーターとスピードメーターの動きの連動の仕方のが興味ありです。
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今更ながら[Bluetooth]の便利さにハマッてる今日この頃。
MacがBluetoothをもっているので、ずーっと使おうと思いながらイマイチ、タイミングが合わずにいた。
使うきっかけは、カーナビの[VIE-X07B]が[Bluetooth]の機能を持ち合わせて居た事。
合せる様に携帯を[W54T]に。
元来、auの機種ラインアップにBluetoothを持ったモデルがとてつもなく少くて、購入時にはこの[W54T]以外に選択肢は無かった。
これが、最大の遅延原因!!!
使いだしは、このBLOGの元に成る携帯のデジカメで撮った画像データをMacに転送したり、Mac内の音楽データを携帯に転送したりして居た。
ナビとの連動で、ハンドフリー通話も気がついたら出来てたし。
まぁ、何時もそうなのだが、今回も取説を見ずに使い倒してるから 本来ならもっと便利に使えるのかも知れないが。。。
取説を見なきゃ使えない様なアイテムは、駄目なユーザーインタフェースの三流品の判断を下してしまうのは、Mac使いの哀しい性(?)か?
もう暫くは、このまま試してみよう!?
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何か月振りだ?
久し振りにABSを作動させた。
ABSのコントロールユニットの交換後に作動させて以来の筈だ。
まぁ、目的は、スタッドレスタイヤでのABSのタイミングとトラクションのリカバーを確認だったから、殆ど予定通り。
古いスタッドレスだから、一度は凍結路面等での動作タイミングもみておきたいのだが。。。
家の近所じゃあ凍らんからなぁ・・・。
雪山にでもテストしに行って、温泉にでも浸かって来るか???
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先日の車検時に入手していたスタッドレスタイヤをVOLVOに履かせた。
久し振りの軟らかいタイヤだから運転には気を使う。
初日の動き始めなんて、サマータイヤを履き続けてた為か、ハンドルきり始めに据え切りの癖なんかがついてて、目茶苦茶ショック受けて凹んだんよ!!
ダメだねぇ、もう少し緊張感持ってハンドル握らんと。
でも、慣れると言うか、戻ると言うか、あっさりタイヤのブロック面にストレスを掛け過ぎないアクセル&ハンドリングワークに戻れたよ。
(^_^)v
車速のコントロールも合ってきたし、前後の荷重を無意識にコントロールするドライビングに二日目で戻れた!!
良かったよぉ〜〜。。。
しかしながら、今迄の杜撰なドライビングに猛省しまくりです。
ρ(..、)
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479kmを走行し、7.52km/L。
体調不良の為に通勤&通院のみで、燃費は絶不調だった。
当然、伸びる要素が無いから仕方ないですな!?
(-.-;)
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先月に視力のトラブルが発生してしまった為に検査等の病院通いで休みが潰れ、 予定では自分で通すつもりだった車検をかつての職場に依頼して通した。
10月18日、市大病院での検査で使用される散瞳薬の影響で、確実に行動不能に成る事を認識していた為に元の職場のタイヤショップに車検を兼ね、VOLVOを預けて病院にいった。
もっとも、当日は仕事に出るつもりで居た為に翌日の朝に引き取るつもりで居たのだが、初診後回しの診療姿勢と視力等の検査後に散瞳薬を効かせて、更に検査・・・そして会計のプロセスを追ううちに業務参加が微妙な時間になってしまった事もあり 検査報告の電話を同僚にした際、当日を休む事となった。
今、履いているアルミホイールとサマータイヤのセットだと、専用サイズの分際で何故だかツライチ過ぎて、車検が通るのかやや微妙な感じなのだ。
元々購入時にVOLVOに着いていた純正スチールホイールとサマータイヤのセットをここに預けている。
由って、車検をとる時は略例外無くここを経由する事になるのだ。
ところが、4年も放置していたミシュラン・・・流石に皹だらけである。
いくら何でも車検厳しいかなぁ・・・って訳で、店長氏が使わないスタッドレスタイヤを用意していてくれて、「このミシュランいる??」「これでなくてもいいならスタッドレス付けちゃおうか??」
勿論、断る理由は何処にもありません。
p(^^)q
訳ありのデッストックなのか、正体迄は聞きませんでしたが、バリ山と云うか、殆ど未使用の[K2]です。
古いですからアイスバーンは放っといても普通の雪道なら充分に戦力になります・・・だって、全くコンパウンドが死んでいませんから。
ラッキー!!!
(^^)v
この冬は、飛夏を雪山に連れて行けそうで、今から楽しみです。
w(^o^)w
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月間、922kmを走行して、8.37km/L。
たいして何処に行った訳でもないのに先月とそう変わらない燃費。
最近は、近所をチマチマと走ってばかリだけど、以前の7km/L代なんてゆうフザケタ燃費が出なくなったんだから元の調子に戻ったと考えても良いかもしれない!?
市街地中心で、「10・15モード」(8.6km/L)に限りなく近いのだから。。。
(^o^)v
でも、あの絶不調はなんだったんだ???
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やはり気になるのは、立ち上がりの遅さ!?
検索とかリロードがソコソコ早いだけに余計に目立つ・・・と言うか、気になる。
HDDに音楽データを入れ込んだ後の編集作業がチト面倒いかなぁ!?
CDから入れてれば問題無いけど、iTunes から編集作業を経たCD-RWとかからのだと、アーティスト情報を曲毎に設定出来なかったりするしね。
序でに、どうでも良い事かもしれないけど、ボリュームを絞っても結構音が大きくて、エンジンを切ってBGMとして音楽を聴きながら本でも読んで暇つぶし・・・には適さない。
音が大き過ぎて(^^;)
購入後の直後にマイナートラブルが一度だけあった。
たった一度だけなんだけど、記憶させた目的地のメモリーの一部が、消えた?!
件数にして、6〜7件といった所か?
いつ、どの動作で消えたのかは、分からない。
呼び出そうとしたお店のマップが、出て来なかったので気付いたのだ。
その後は、特に問題無し!!!
何だったんだ???
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1305kmを走行し、8.47km/L。
二度の遠出で距離が伸びて、比例して燃費も好調だった。
どちらも予定外の行動だったけど(-.-;)
それにしても、ガソリン高くなりましたねぇ(ΘoΘ;)
年頭から年内にはハイオクL/200円確実だと複数の業界関係者の口から聞いて居たけど、いよいよって感じですね。
うーん、まだレギュラーで良かったけど・・・。
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とうとう、VOLVOの走行距離が、170,000kmの大台を超えました。
(^^)v
本当は、ジャストのトリップを写真におさめようと狙っていたのですが・・・日が悪ぅございました。。。
お通夜に参列する為、一睡も出来ずに走らせた山梨迄の道中に超えてしまったのです。
気が付いたらもうオーバーしてました。
σ(^^;)
ちなみにE/G OILも昨年の八月より無交換&無給油できてて、減りまくってました。
年間走行距離が、GOOSEの御蔭もあってか全く伸びていないので、継ぎ足しせずに交換しようと思っていた所でした。
ここ迄に 9,000km を超えていますし、レベルゲージの先に僅かに着く程度のオイル量しか残っていません。
分かっていたのに・・・継ぎ足しする事も忘れて北上してました。
その事に気付いたのは、中央道!!!
普段なら(NEOクーラントと変な神水使用後) 3000 rpm 以下でのクルージングでは、水温計の針は水平(写真みたく)迄上がりません。
それが、水平に限りなく近く迄上がっているのです。
エンジンオイルに熱が逃げていない証拠です。
帰りの道中、ICの旋回ではオイルのチェックランプ迄点灯する始末(壊れていない事が確認出来ましたが・・・)。
帰ったら交換しようと心に誓っていたのですが・・・決心というのは、良く変わるものです(苦笑)。
帰りの給油で、392kmを走り 37.61Lの給油。
10.4km/Lの燃費を記録・・・ACも使いっぱなしです。
なんだ!?・・・まだ、使えそうジャン!?
補給してしのぐ事にしました。
0-w5の粘度で良く持つよなぁ・・・NEOって!?
(^^;)
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今年の梅雨時からズーッと「ABS&トラクションコントロール」の警告灯が消えない症状が出始めてる。
梅雨明けにはとうとう正常な時間より トラブルってる時間が、勝って来た。
思いつくのは、「ABC・コントロールユニット」の接触不良が原因と思える。
この年代の代表的なトラブルだしね!?
馴染みのショップさんに行ったら偶々そのネタに成って、「ABSが効かないだけだから まぁ、良いっかぁ!?」って感じで乗ってますよぉ!?・・・って、話していたら・・・「リビルト品ならラスト一個残って居るゾォ!!」
当初の考え等、あっという間に変わります。
人間(オイラだけ?)は気分の生き物だと思い知りながらサクサクっと交換を済ませます。
先日のラジエター交換の経験で、必要な工具の在処は目処がついてます。
勝手知ったる他人の・・・です!?
(^^)v
交換前のリビルト品。
進級揃い踏み!・向かって右がリビルト!!
見た目の相違点は、上に写っているコネクターの根元の樹脂が熱を受けた跡が有る事と、基盤を保護するカバーの合わせ目がシーリングされている事だろう。
純正品でもシーリングしててくれれば、もう少し永い事持つんと違うか???
無事に交換終了!!!
警告灯の消灯を確認・・・「任務完了!」です。
これで、ABS&トラクションコントロールは復活しました。
余り使う事を前提にドライビングしないので、何が変わる訳じゃ有りませんが、一応安心です。
時期的に次はタイベル交換か、エアコンのユニットかなぁ???
こうゆうメンイナンスって、なんか楽しい!!
p(^o^)q
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VOLVOが寒季に元気になるのは、スエーデン生まれの性なのだから当然だと思う。
が、しかしながら夏季に弱いにも限度がある?!
エアコン使用時の燃費の低下やエアフロの処理下手等も対処可能だからなんとかします。。。
でもねぇ…(@_@)
先週の月曜日から何日間か続けてGOOSEで出勤して、VOLVOは自宅の駐車場でお留守番をして居りました。
週末に成ろうかとしている金曜日の出勤時に何とも云えない違和感を覚えました。
原因はシフトノブです!?
妙にベタつくんですよ( ̄○ ̄;)
よくよくそのベタつくシフトノブを見てみると…何だか様子が変なんです。
樹脂製のシフトノブの一番上の模様が変?!
暑さに負けてシフトノブが溶けてるっ!!
(((゜д゜;)))
外した、シフトノブ。
その事を知り合いのショップの社長さんにギャグで話したらシフトノブなら在るぞ!!
と、ウッドのシフトノブを出して来てくれました(*^-^)b
良かったぁ…あのままじゃあ、気分悪いしねぇ(^_-)☆
速攻、交換しようとするがなかなか固くて抜けてくれません(^〜^)
一応、社長さんに確認したら、ただ引き抜くだけらしいので更にトライを続ける事、約10分。。。
フルパワーをかけまくっていたら、やっとこさ抜けてくれました・・・が、反動で左手親指の付け根を左目下に、右手親指の爪を左手の手口にハードヒット(ノ_・。)
左目の下は腫れ上がり、左手口には躊躇い傷の様な後が…いやぁ、深爪してなきゃ救急車だったかも
ヽ(゜▽、゜)ノ
マジで、危ない所でした。
気を付けなきゃと思ってた事やっちゃて、やや凹んでます(+_+)
取り敢えず、ウッドに成った。。。
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世代(2年)が違う所為なのか、製品ランクがベーシックとハイエンドの違いからか、再生音質の差は偉い違いだ。
ALPINE VIE-X07B4 は、45Wx4 、MAX550HD は43Wx4 と内蔵アンプには大差ない・・・と言うか、音質の差は、デッキ(ヘッドユニット?)の差だろう。
CDの音質と共にHDDの音質の差も格段に進歩している。
自身の車歴上から云えば、BE5(本革仕様)のマッキントッシュの80%位か???
・・・但し、マイカー時代に無かった、MYTHRIL処理をしている友人の同系仕様車の音質が、すり替わって記憶と成っている今日この頃・・・
この差には、スピーカー(配置も含む)と革張りの内装が大きく影響していると思う。
うーん、少しトランクの中を整理しようかなぁ(^^;)
肝心なナビの機能については、想像以上に個性が違うので少々戸惑った。
気に入っているのは、リルートのスマートさ!!!
指示通りのルートから外れた道を選んだ時にする案内が、MAX550では、当初の案内ルートへ戻そうとUターンに近い感覚で無意味な路地を走らせる指示をしつこく出して来て閉口した。
ALPINE VIE-X07B4 では、最初のルートに拘らずに現在の位置と進行方向を考慮してのリルートをしてくれる。
音質と共に最大のお気に入りポイントだ!?
逆にMAX550の方が良いかも? と思えるのが、始動直後の現在位置表示の精度と、目的地の到達迄面倒を見るNAVの案内。
ALPINE VIE-X07B4 では、目的地の近所(200m位)で、案内を終了してしまう。
本当に不案内な所に行く時は、MAX550 の方が頼りになるかなぁ。。。
もう少し設定とかを変えてみたら解決するかなぁ(?o?)
電源オン時の現在地や進行方向のズレも比較するとかなり大きい!!
始動してから修正してはいるけど、、、。
逆に ALPINE VIE-X07B4 で初めて出逢った機能(長所?)は上げたらきりがない。
WVGAのモニターは、かなりの表示精度で他のメーカーとの比較では長所の一つだと思う。
もっとも、ハイエンド機種なので、今迄なかった機能が多々増えて覚えるのが大変な位。。。
それでも、ALPINE VIE-X07B4 の方が、多機能化している筈だから仕方ないのかぁ?? と思われるポイントが少々。
説明書の必要度= ALPINE VIE-X07B4 の方が高いかなぁ。
起動時間= チィと永いかなぁ。
操作後のリアクション= チョッチ、シークタイムあり!? OSが重いって感じ!! NAVでもWinはWinなんだねぇ・・・。
(-o-)
他、、、電番検索= 個人宅検索が無い。
メンテナンスガイドが無い。
等の違和感も。。。
要は、操作感と言うか、デッキのリアクションが鈍臭いのが、一番の不満部分だろうか??
Winだから仕方ない?
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衝動買いに近い!?
VOLVOのナビをアゼストの「MAX550」から「ALPINE VIE-X07B4」に変えてしまった。
今迄使用していた「MAX550」が2年リースで使用していた為に更新して買い取るか、新しい機種をリースをするか、新しく買うか、ヤメるかの四択だった。
HDDオーディオは使い勝手が良かったので次の選択支にも入れておきたかったのと、今迄がDVDプレーヤーの機能がなかったので、機種を変えるならデジタル放送への対応と共に考慮したいと思って物色していた。
そうして考えると問題点は地デジ!?
12セグor1セグの両取りをするのか? 1セグで妥協するのか?
画質と音質を考慮したら比較の対象じゃない!!!
携帯と違って、2DIN・7型液晶のサイズになると、1セグじゃあ役不足なのは見え見え!!
日本中に民家が有る事を考えたら将来的に1セグの価値は、「副音声的」な存在か「サブプログラム」の様な利用価値のが勝るという見解もある分けだし。。。
由って、1セグモデルに手を出すなら現状維持にしようかと思ってた。
同じアゼストからのラインナップでは、「MAX8700DT」辺りが・・・パナソニックなら「CN-HDS945TD」辺りになる。
しかしながらどちらも「iPod」用のケーブルは別売りになる。
「ALPINE VIE-X07B4」の強みは、上記ケーブルが標準セットと共に 地デジチューナーが、「4チャン4センサー」(パナもね)だった事。
更に 観ていたお店(オートウェーブ新山下)が特別なセール期間中で、メーカーの差無く40%OFFで購入出来た事が上げられる。
つまりこの中で比較すると、あろう事か普段は一番高い「ALPINE VIE-X07B4」が最安値になってしまうのだ!!!
一番高機能で音質にも定評のあるALPINEが一番お財布に易しいなんてp(^^)q
価格comでの最安値よりも更に2万近く安くALPINEがゲット出来るのなら迷わずに買いでしょう(^^)v
という訳で、一番ベーシックなNAVユーザーだった「らぼ」は、略トップエンドのNAVユーザーに成ってしまいました。
σ(^^;)
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通勤主体ながら 7.58km 。
車両のメンテや各種バージョンアップに伴う作業で、やや燃費のロスをした筈なので、8km割れは仕方の無い所か???
巡航時のエンジンの軽さから ロングドライブをし時には、また良い数字を拝めそうだ。
(^^)v
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復調傾向のVOLVO。
ラジエター交換前の給油が締めとなっているのだが、久々に[8.01km]を記録。
488kmしか走っておらず、給油も一度だけだったのだけど・・・。
来月は伸びそうだぁp(^^)q
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多分・・・絶好調宣言しても良いかも知れない!?
ウチのVOLVO (^-^)v
クーラント&ラジエターの交換を済まして以来、どういう訳かエンジンの回転が素晴らしく軽くスムーズで、アクセルを抜いても全然減速しない状態が戻って来た?!
因果関係は不明だが、漏れたクーラントの代わりに継ぎ足していたタダの水が抵抗に成っていたのか、以前にクーラントに使ってたアイテムが悪影響を及ぼして居たのか・・・。
ν進化剤を投入した直後の印象が復活した感じだo(^-^)o
エンジンオイルも連続8000km程使用してるし、ここに来ての絶好調感てのも不思議なモノなのだが・・・実感なのだから仕方ない。
多分、次の燃費計算時には、なかなかの数字が出るような気がする。
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とうとうクーラントまでNEOに成った。
一年程前より、ラジエターのカシメ部分からクーラントが漏れだしていたのだが、リザーブタンクがズルズル減っていく様に成ってしまった今日この頃。
やや、引っ張り過ぎた気はするが、取り敢えず中古のラジエターが、知り合いのショップに何個か転がって居るとの事でしたので、遠慮なく使わせて頂く事にしました。
と言ってもパーツ取り車から外して使う様になる為に一度余計に外す作業をしてからの脱着なので、一手間分は面倒な仕事なのですが、タダで分けて頂いたのですから文句のつけようがありません(*^-^)b
自走不能なパーツ取り車がキャリアに載ってガレージに来たのは、もうすぐ夕暮れの15:30。
急いで作業開始です。
てな訳で、エンジンルームを覗きますが・・・どこから手を付けたらいいんでしょう? って感じです?!
しかしながらそこはパーツ取り車、遠慮なくカバー&ハーネスを外していきます。
外していく時にヤッパリVOLVO、と感じるのが工具のセレクト!!
7mm、8mm、10mm、12mm、そして6星形、ヤッパリフルに組み合わさせての作業になります。
外しの作業で一番戸惑ったのは、ATFクーラーのクランプ!?
ラジオベンチを使ってクランプを開かせてホースを抜きとりました。
手間取った工具選定を含めて、ここまでで約一時間を要しました。
外したラジエターを確認し、当然の様に[MITHRIL]武装です!?
メタルブラシで汚れを落として、パーツクリーナーで洗い流します。
露わになったアルミ部分にMITHRILを塗り塗り。
銀色が鮮やかですo(^-^)o
更に、エアコンのコンデンサーを頂ける事になりましたので、ついでに外してスペアパーツとして頂きました。
もう少し時間に余裕が有ったら多分、オルタネーターとか社外のコーナーレンズとか、いろいろと外しまくって居たかも知れません・・・少々、残念です。
My VOLVO のラジエター外しは、モノの20分程で完了!!
一度、手順を覚えたらこっちのモノです(^-^)v
ついでに用意しておいたアッパー&ロアホースを新品に取り替えて装着迄で、一時間で済みました。
ATFの注入は、リザーブタンクからのみ。
因って、サーモスタットが開いてクーラントが充たされる迄にかなりエンジンを回さなきゃ成らなかった。
無理して多目に入れても回りが遅いので噴き出してくるから、程々に入れて自走後に補充する事にして、手数を省いた。
まぁ、それでもお茶したりダベったりして、結構ノンビリやって居た為 ATF&クーラントのチェックやら後片付けやらで、総作業時間は約四時間程。
案の定、1km程の走行後に再確認すると約1.5Lのクーラントを追加するようでした。
これで、作業完了!!
今回の作業は、国産車との違いに戸惑いましたが、次にやるときは確実に 二時間で終わらす自信がつきました・・・出来る事ならしたくはありませんが。。。
また本来ならば、何枚かの写真を記録として撮っておきたかったのですが、日没の時間が迫っていた事もあって実務だけで手一杯でもありました。
それでも、エアコンの予備パーツも入手出来たし、メデタシ!メデタシ!!
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昨日、友人のVOLVO850にZEEKを1.5本分投入した。
音楽好きのせいか、30cc程入れた段階で違いに気付き出して、話が弾んで来る。
そして、いつの間にかVOLVOの事から、仕事の事、恋愛観から人生観迄話が流転した・・・。
一通り、施行し終わって、珈琲をすすりながら食べ物の話(餃子ネタの時)で盛り上がっていると、彼の口から久里浜の「せぶんラーメン」に高校の時とか良く通っていたのだけど、知ってます?? ですと・・・。
偶然とは恐ろしいものです。
鈑金上がったVOLVOを引き取りに行った時の夕飯を その久里浜駅前の「博多せぶん」にて頂いていたのですから(^^;)
当然の様に盛り上がりもひとしお!?
こてこての「とんこつラーメン」好きにはどうかと思うけど、品の良い豚骨スープをメインに 多分(本当に多分)鶏(ガラ)&昆布系&海塩の香りが少々する上品な出汁は、固ゆでの細めんと良く合っていてしっかり「替え玉」しちゃいました。
ちなみに彼の友人には、ここで13〜4回の替え玉を平らげていた強者も居る様です。
絶対、スープお代りと違うか???
ここに連れて来て下さった方も一押ししていたトッピングの「辛子高菜」は、今迄口にした高菜のなかで、抜きに出て最高!!!
これだけで、御飯一食分を完食しちゃいそうです(^^)v
結局、一時間程盛り上がると、目の前には進化剤漬けのエンジンに変わり果てた、850 V20 が佇んでました。
今度、一緒に走るのが、今から楽しみです。
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一年程前から、VOLVOのアッパーマウント付近からの異音がから出ていたのと、ビルシュタインダンパーの使用距離が40,000kmを超えているのでOHをしようか迷っていたのだが、ボデイの損傷修理 (ぶつけられて居た箇所の鈑金) の際についでにアッパーマウントからの異音を先に処置してもらった。
取り敢えず、友人達とメンテしながらビルを組んでいたので、異音の発生源が足の組違いなのか、アッパーマウントのトラブルなのか、測りかねていた。
組違いにしては、30,000km走行後からの異音は時間が経ち過ぎているし、アッパーマウントのトラブルにしては、メンテ時のコンディションを考えると速すぎると感じていた。
ただ、分かっているのは、アッパーマウント付近での支点が効いていないので、挙動が不安定である事位か・・・。
結果的には、アッパーマウント部の損傷でした。
VOLVOのフロントサスのマウントそのものが、元々弛めに感じていたので、損傷箇所は兎も角、どう揺るんで異音に繋がっていったのか、キッチリと把握出来ませんでした。
チョット悔しいです。
しかし、メンテをして下さった方から「こんなに軽いVOLVOのエンジンは初めて!!」との言葉を頂けたのは嬉しかったですねぇ!!!
それも、レースメカニックをなさっていた方からの言葉でしたので、尚更です。
(^^)v
更に今週の Formula 1 Canada GP 2007 リザルトそのものと共に、レースに関したとても嬉しい記事を見付けてしまった。
Number Web 西山平夫氏の書いたコラム「 [佐藤琢磨 グランプリに挑む] オーバーテイク」にて、「イギリスで放映されているF1中継のレース直後の人気投票カナダ篇では、佐藤琢磨がハミルトンを抑えてトップだったという。」という、一文を見つけたからだ。
英国人の目にもそう映ったんだぁw(^^)w
コース上でのパッシングシーンは、ピット戦略でのポジションアップよりも刺激的で、レースの醍醐味である。
御蔭で、何度も見返してしまった。
半年前の CL セルティックvsマンチェスター・ユナイテッド いらいかなぁ、ここ迄見返したのは。。。
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バイオガソリンを使い出して早一月が経った。
フルタンクから使用して、448km走行した日曜日に62.91L給油した。
燃費換算して7.1km/L。
ここ最近では、最低の数字。
通勤ばかりだったのと、A/C迄タイミングによっては使用していた事を考えると仕方ないかな!?
走行感覚では何も影響は感じなかった。
他にも何かしらの変化の兆しはないか、一通り見てみた。
その中で、エンジンオイルのゲージを見てみて、、、ゲッ!?
ゲージに水滴が・・・( ̄○ ̄;)
今迄一度もなかった事だ。
これも通勤ばかりだった影響も有るのだろうけど、今回だけがそうだった訳じゃないし。
かと言って、バイオガソリンに含有されている程度のエタノール分で、ここ迄の影響が出てしまうのも考えがたい。。。
仕方ないので、日曜はワンコ(飛夏)を連れて昼過ぎから一日中ドライブし続けエンジン内部の水分を飛ばしておいた!!
もう暫く様子を見てみるかな。。。
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7.46km/L
しかも、給油回数が2回だけと云う走らなさ(ノ_・。)
ここんところ、足(ショックアブソーバー)のオーバーホールをしたくてウズウズしてることもあり、バイシクルでごまかしているから、尚更距離が伸びない?!
まぁ、環境には良いことなんだけど・・・チョッチ複雑(´・ω・`)
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新日本石油製のバイオガソリンが、公認販売初日という事もあり 近所のシェルで入れて来た。
(^^;)
減っていなかったので、10.46L しか入らなかったけど、まぁ・・・記念みたいなもんかな???
当然、違い等も解らず!?
GOOSEが車検から帰って来たら是非とも試してみたいモノです。
p(^^)q
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車好きの中には、色々と迷う事のある存在なのが、添加剤と呼ばれるアイテムですね。
先ずは、必要か否か。。。
基本的には、普通にエンジンオイルの交換だけでも事は足りる筈だし、あえて追加の予算を用意して迄、、、何らかの効果を求めて予算を割く訳で・・・。
でも・・・なかなか期待通りの効果が出なかったり、効果が持続しなかったり、反作用が在ったり・・・。
添加剤の分野って、「エンジンオイルのサポートをする」性能補助剤としての物と、「エンジン内部の擦動面に作用させる」メタルトリートメント系の物とが対極して存在している。
前者の多くは、オイル交換の度に添加が必要であって、オイル代に追加で予算が必要なのだとすると、はなから高性能オイルに予算を割いた方がマシな様に思えてしまう。
後入れの添加剤がどう頑張っても、ベースに成るエンジンオイルの劣化プロセスを根本から書き換える事等出来はしない訳だから 高額な添加剤の投入時にはそれに見合うロングライフの性能を所持するエンジンオイルとの併用をしないと勿体無いって事だな。
後者は、原則的に添加後にその効果が長期にわたって持続する理屈なので、エンジンオイル交換で効果が落ちては成らない筈?!
が・・・実際のところはまだまだ開発過程のジャンルと言える様で、殆どの商品がオイル交換時に50%も効果が維持出来ていないのが現状の様子。
過去に試した事のある名の知られた商品達には、尽く失望を味わい 再び使う事はなかった。
「マイ・・・」や「メタ・・・」は自車以外の交換作業時に立ち会っていてボロが見えてて興味がなかったので、VOLVO(以前の愛車達にも)に使おうと思った事はなかった。
他の商品達も友人達や知人の使用時に粗方の効果が見えていたので、通常使用の潤滑油(エンジンオイル)に最新の情報とコストを投じていた。
そんな中で、初めてリピート使用する事になったのが、進化剤シリーズだった。
ZEEKに出逢った時に真っ先に行なったのが、当然の様に施行完了後のオイル交換!!
初めて効果の劣化を感じないメタルトリートメント系アイテムに出逢ったと感じた。
その後、連続使用してても常に効果が上乗せされてるだけで、ちっとも効果ダウンが見られないから安心して人にも勧められる。
もう他のメーカーから同系統のメタルトリートメント系商品のリリース情報が聞こえても 全く興味を持たなくなってしまった。
気にならないのだ。
これからの課題は、新商品(特に他のブランド)が出て来た時の興味・・・そう、好奇心を維持する事か???
これで、満足しきらない為に・・・かなり難しい気がするけど。。。
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ブレーキフルードを変えて2週間・・・。
朧げながら NEOブレーキフルード の印象がまとまってきた。
フロントの同時交換でローター&パッドの厚みが増し、タッチはスポンジーになるかと思ったけど、それはないみたいです。
ただアタリがついてから、これまでとの明確な違和感として感じている事が一つ!?
リヤブレーキの効きが明確に良いんです!!
フロントローターは初使用のモデル(純正相当品)なので、直接比較は難しいですが、パッドは以前と同一品ですので、効き具合に明確な差は出ないかと・・・。
圧力に対する体積変化が、かつてない程(※過去の使用品比)少ないのでしょう。
まぁ、もともとリヤが効き気味の方が好みなので、思いも由らずに好みに近づきました。
ハードに踏んだらまた違うインプレになるかもしれませんが、NEOブレーキフルードの意外な効能は、一言でいえば、ラッキー!!!
(^^)v
※主な4輪使用歴は、AP・DOT4&DOT5.1 エンドレス・DOT5.1 FINA・DOT4 ELF・DOT5.1&DOT4 等々・・・。
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今日、職場でブレーキのあたり具合を見ていると・・・ナンテコッタイ!?
昨日、折角ブレーキ交換時に併せて、タイヤの組み替えとバランスの取り直し迄したのに・・・オバカな事に摩耗した方のタイヤをまたフロントに戻しちまってた。
(><)
あーあ・・・また、タイヤの前後を入れ替えなきゃ
(@ @;)
メ・ン・ド・ク・サ・ァ!!!!!!!!!
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VOLVOのフロントのブレーキとフルードの交換を済ませた。
LUCASのパットと純正相当のローターを併せて ¥18,000- で入手し、自分で交換しました。
パット交換の際は、7mmの六角レンチが、ローター交換には15mmのメガネとボックスが必要となる。
2003.10末の購入時にセットで交換してから62,000kmを超える走行をして、数えてパットが3セット目、ローターが2セット目の交換だ。
由って、作業そのものは慣れたもの。。。
とっとと済まし、こちらも計3回目のブレーキフルードの交換をする事にした。
用意しておいた「NEO DOT3・4」のプレーキフルードを初使用!!!
非シリコン系のラバーパーツに優しい高性能フルードだ。
ドライ沸点:356℃
3.5%の吸湿度時に216℃のウエット沸点
1本あたり347mlなので2本でも足りたかもしれないが、3本用意していたのと、当然現在使用中のと違うフルードなので、余裕を持って使い切る事にした。
インプレッションは、ブレーキの慣らしが終わってからかな?!
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あらっ!?
先月は、一回しか給油せんかった( ̄○ ̄;)
そんなわけで、7km/L!!
走ってないなぁ…(^_^;)
まぁ、代わりにGOOSEの距離が延びてるんだけどね?!
暖冬の影響って奴だね(*^-^)b
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VOLVOに出会ってから早くも3年半が経とうしとています。
当初は、純正ホイールに付いていた純正装着クラスのミシュラン。
程なく16inchのアルミホイールが手に入った為、YOKOHAMA A.V.S Sport に変えた。
想像よりも五月蝿く無く、グリップ力&回転バランス&乗り心地と、以外とバランスの良いタイヤでした。
一番気に入ってたのは、高速連続走行時のグリップバランスと安定感!!!
兎に角、熱ダレしないし、トラクションが抜けない!!!
実は、以前「FS※」での連続高速走行で酷い目に遭い それ以来タイヤ選びの最重要ポイントに成ってしまった。
※全くタイプの違うトレッドパターンのFSにPOTENZAのコンパウンドを用いた酷い奴。
結局、約110,000km〜144,000km迄の間、略5,000km毎の前後ローテーションで天寿を全うした。
30,000kmを超えるライフは、当時の「らぼ」の踏み方と、グリップバランスを考慮すれば、大満足の数字だ。
A.V.S.のカタログ落ちにより 次いで使用したのが、YOKOHAMA DNA S.drive 。
ミシュランのパイロット系と迷ったのだが、ブルガリ(財布)の命令に逆らえなかった。
(^^;)
05/08/24から使用している為 一年半に21,000km程の走行をこなしていて、今迄のローテーションは二回。
明日にでもローテーションをしたいところだ。
流石にECOタイヤを名乗る「DNA S.drive」。
回転バランス&静粛性能&乗り心地は、A.V.S. 以上!!
グリップも以前のグランプリシリーズの様に荷重変動に対してのデリケートさが極小さなモノになり扱いやすくて良い。
気になる高速連続走行時のグリップバランスは、熱ダレの影響はゼロではなく、しかしながらぎりぎり迄ブロックサイズを多き目に残したトレッドパターンの御蔭か、まだまだ許容範囲の安定感!?
もっとも、B4に乗ってたままなら違うジャッジをしていた筈!!!!!
つまり、VOLVOでの使用ならOK!! って、事です。。。
(^^)v
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エンジンフラッシングについて、最近特に思う事がある。
一番基本的な事なのだが、その存在意義の有無についてだ!!
自分で経験してみて思うのだけど、性能の向上を求めての[エンジンフラッシング]は、大した効果が無いように感じる。
行為の目的(メリット)が、エンジン内部の清掃なのだからよくよく考えると当たり前か!?
対してそのデメリットを考えてみると…。
カムの打音!メタル音!圧縮漏れ!&オイル漏れ…等の可能性(リスク)を負う事だろうか?!
これらは、エンジン内部をキレイにする洗浄剤が働き過ぎてしまい、堆積物が残って居たが為にかえって発生せずに済んで居た症状を呼び出してしまう事ですね。
施工中、オイルの代わりにエンジン内部を循環させる洗浄剤の潤滑性能不足も要因の一つですけどね。
本来ならこれは論外!!! システム上の欠陥・・・でも有りがち。
オイル漏れは、洗浄剤がエンジン内部のシール材をも侵食してしまい、出るケースも?!
使う溶剤と洗浄システムに左右されますが、堆積物にアタックして、シール材にアタックしない…確かに難しく感じます。…でも、これも論外・システム上の欠陥…ではないかと(^_^;)
エンジン守れなきゃ意味ないしね!?
両方ともエンジンフラッシング時によく耳にする代表的なトラブルです!
こうして考えると最大の矛盾点は、エンジン内部を洗浄する事そのものがメリットとデメリットを併せ持つ事の様です。
冷静になって考慮すれば、メリット(洗浄)を追求し過ぎるとデメリットの領域に突入する事に成る感じでしょうか
(?_?)
因みにこの症状は、高性能(洗浄性能の高い)なエンジンオイルに変えたときも症状がでる場合がありますよねぇ!?
多くのお店が、10万kmを超えた車のATF交換をしたがらないのも似たような要因だったりしますし。。。
エンジンフラッシングの機能を追求していくと、より一層トラブルの発生確率が高くなってしまうというなんて…なんて皮肉なんでしょう?!
…ん、洗浄しても取り立てて変化の無かったウチのVOLVO。
ひょっとしたら、する事そのものが無駄だったのかな
(?_?)
余り考えたくありませんが…。
(^e^)
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パワーステアリングにν進化剤の施工・・・実は、施工前のイメージと施工後のインフォメーションには、意外な開きが在った。
以前にZEEKをもって施工したときは、ステアリングの操作時の軽快さとスムーズな作動感になって、とても自然なステアリングフィールを生み出していた。
今回のν進化剤の投与では、以前愛用していた〔フロロカーボン〕を投与した時の様な、超軽パワステに成らないか、少々ドキドキしながら投与してみた。
あれだけエンジン内でフリクションレスを実現するくせに、パワステに投与すると〔フロロカーボン〕に比して、軽々しいフィーリングにならずに済み、軽さを生み出すと云う点に置いては一歩譲るが、余計なメカニカルノイズが、ステアリングを通して伝わって来ないので、実にロードインフォメーションが優になる。
更にエンジントルクの駆動系への伝達インフォメーションのクリア感は、特筆もの!!
フロントデブのメカニカルな動きや左右のタイヤに対するトルクの伝達具合がリニアにステアリングホイールから読み取れる。
お陰様で、少々アグレッシブなドライブスタイルが目覚めてきそうで・・・σ(^-^;)
過去に用いて価値ありと感じたパワステ用アイテムのフロロカーボンと比べてみると下記の様に成る。
ν進化剤:フロロカーボン
軽さ
★★★:★★★★★
ロードインフォメーション
★★★★:★★★
トラクションインフォメーション
★★★★★:★★
レスポンス
★★★★:★
どちらも使って良かったお気に入りです。
が、最後に記したレスポンス。
タイヤが受けた外的応力に対するアシスト(パワステの反応&抵抗力とでも言ったら良いかな)は、段違いに[ν進化剤]のモノ!!
最初は余り感じなかったのだけど、荒れた道でのステアリングホイールのとられ方が緩慢に成ってる事に気付いたんですよ!
これって、外的トルクを制御するパワーステアリングのレスポンスが、格段に高まっていたとしか考えられない。
チョット感激中!!!
o(^^o)(o^^)o
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12月と大差ない 7.69km/L だと。。。
走行距離も正月を食中りで無駄に過ごしてしまい、700km代と伸びず終いだった。
今月こそ走り廻りたいモノだ!?
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ドアバイザーをVOLVOに装着して最初の通勤。
夜間は気になる死角が、日中は気にならない。
が、、、五月蝿い!!
風きり音が想像以上に邪魔だ!?
バイザー付きに乗るの初めてじゃないのに何なんだ・・・この違和感は(?o?)
こんなに五月蝿いとオーディオのボリュームが、上がる一方じゃないかぁ(><;)
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多忙の年の瀬。
ろくに遠出も出来ずに近場の通勤ばかりの走行だったのだが、先月を超えて7.63km/Lを記録した。
2005年度に比べて総じて、短距離移動ばかりで燃費的にはとても低調な数字になった。。。
まぁ、ガソリンの使用量は減っているし、環境的にもお財布的にも優しい1年だったのかな(?o?)
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ν進化剤をVOLVOに追加して、処方とテストランを兼ねて平塚の「旬味.BAR.GARYU」さんまで行って来た
o(^-^)o
今日の殻付き生牡蠣と近海マグロとイクラの漬け丼も旨かったぁ(#^-^#)
でもって、本題・・・[らぼ]の場合は、最初の使用に限りって開発メーカーの推奨量よりも少な目に入れていって、効果を確かめてみる事をたまにする。
ZEEKで下地が出来て居ないエンジンならば、最初から適量の投入をしていた所だが、既に進化剤漬けのウチのVOLVO・・・。
実は最初、どの程度の効果があるのか…結構ありそうだなっ!?って、予感が働いて少な目に投入してみたんですね(・ω・)/
どうやら目一杯、当たっていたみたいでして…(=^▽^=)
メーカー推奨量量をアイドリングしながら施工し移動スタート?!
アッチャァ(^〜^;)
右折してみるとスロットルに対してなんだがトルクステアが・・・( ̄○ ̄;)
ヤッパリ際立って効果が速い!
エンジンブレーキは今以上に無くなりようがないみたいだけど、エキゾーストはデカくなるし、車速の維持に踏むアクセルの減少幅も大きいし、力強いクリープ現象は前走車との車間の保ちづらさを半端じゃないものにしてますね(*^-^)b
正直…コレを体験出来ない車好き達が居ると思うと、、、可哀想過ぎる(ρ_T)o
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どうやら進化剤がVOLVOのエンジン、B5252に馴染みきったらしい。
そして、今までのVOLVOのエンジン、そして進化剤の効能とは違う印象が現れた。
今まで、B5252の印象は冷間時にルーズ…言い方を変えれば、日本の冬なんて生まれ故郷の春みたいなもんさ?! 的な感じで、まるで暖気運転を要求する気配のないエンジンだったんね。
ところが今回、ν進化剤を投入して間もなく、冷間時にエンジンの重さを感じるようになり、暖気運転が完全終了(水温計の針が上がりきって)から吹け上がりが軽くなる様な特性を見せだしたのだ。
勿論、暖気終了後の素晴らしいエンジンレスポンスは特筆物だし、もともと水温計が上がるまでにスロットルを無駄に開けるクセも無いから使用上は何の不自由もなく、問題点に成らないのだけれど。
ただ、今まで進化剤を使って居ると癖なくエンジンがスムーズになって行く一方だったんだのも。
この様な事は初めての事なので、ちょっとばかり考えてみたく成りますね…どの様な理屈でこうなるのかを・・・。
ひとつ言えるのは、エンジンフィールの変化は、今迄以上の冷間時のピストン運動抵抗と、温間時にそれの更なる解放が起きてるのだろうと推測出来る事だけ。
前回の記事[過ぎたる進化…]での記載でも在る様に このν進化剤の最初で最大の効果ポイントのピストン周辺への作用が関係しているのは間違いない!?
ピストンとシリンダー内壁への接地面積の拡大(密着化)とその接地圧の向上が起きているのだろと思われる。
それが、水温&油温の上昇と共に最適化され、響き渡る吸気音を伴う圧縮比を実現するのでしょう(*^-^)b
・・・きっと(^_-)☆
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先週の日曜日にテストを兼ねて、馴染みのお店まで行って来た。
進化した進化剤のテストでだ。
ベーシックな進化剤・ZEEKでは、効果の行き止まりが見られていたのと、タイミングよく上位クラスの進化剤が手に入ったからだ。
もっとも、10本以上入れて常に何かしらの作用をし続けてるZEEKのポテンシャル事態が既に驚異的なのだが。
VOLVOに投入後その効果は直ぐに吸気音の増大となって現れた。
この症状は圧縮率の向上を意味している。
バルブ廻りとの因果関係にしてはタイミングが早過ぎる!?
恐らくはピストンリングの作動精度や気密性辺りに作用したのだろう。
それに引きずられる様に、エキゾーストもその音色を変えた!
明確な変化は音量の増大となって認識し始めたのだが、よくよく耳を傾けると、音質も中高音がより一層響きわたる様になってる事に気付く。
次第にその音色はエンジンの中回転域では中中高音辺りが厚くなっていて、高回転域ではそのボリュームが高音域へと寄っていく傾向がみられた。
この排気音の印象から、燃焼排ガス量の増大と、排気温度の高温化とが思い付くが、この場合には両方(より完全燃焼に近付いて)が作用していそうだ。
そしてこのアイテムのお約束、エンジンブレーキの更なる減少に見舞われる!?
・・・正直、まだ減るかっ!? って感じだ(((゜д゜;)))
暫くするとエンジンの振動が低減されてくるのが感じとれる。
が、この部分への影響度、ウチのVOLVOのエンジンに対しては、余り強く作用していなさそうだ!?
既にZEEKが行き渡っている為だろうか?
特に、腰下への効き方は希薄だ。
エンジンヘッド部の打音には一定の効果が見られ、ピストンの摺動からくる微震動の低減が著しい。
効果発生のプロセスを考察すると、力を強く受ける所への効果よりも、高速摺動部や面圧の掛かる度合いの薄い部分への作用に長けているようだ。
従来のZEEKだと、発生する効果の度合いがクランクケース辺りにも より集中する。
ZEEKの効果の度合いを
1.腰下 40%
2.ピストン&シリンダー 35%
3.エンジンヘッド 25%
だとすれば、
進化した進化剤は
1.ピストン&シリンダー 50%
2.エンジンヘッド 35%
3.腰下 15%
と、なる感じだ。
また、ZEEKに対して3倍どころか5倍くらいのスピードで効果が浸透して行くのも進化品の特徴だろう。。。
大別すれば、メタルトリートメント系(実際にはそれ以上の事をしている筈)の延長線上の部類と考えれば、驚異的な施行スピードを伴っているとも思う。
実は、ZEEKを1本入れてるだけのGOOSEにこの進化した進化剤を投入していて、ちょっとばかり後悔している、、、もう1本ZEEKを入れてからの方が良かったのではないかと。
進化剤未使用車に投入していないので何とも言えないが、効果発生ポイントが出力向上ポイントに特化し過ぎて、単体使用だとバランス的にどうかと思えなくもない。
事前に充分ZEEKを効かせていたVOLVOの方が、バランスの良い仕上がり方をしているのだ。
2台に投入した結果的から、ZEEKの方が腰下に効く感じが強い為に進化品による出力向上の準備としてZEEKの充分な使用は、とても有効なのだと思う。
逆に言えば、その下処理(ZEEK)を必要だと感じる程に出力の向上を呼んで仕舞う進化品の効果は、使いこなしさえすれば、替わるもののない領域に達した様に思う。
魔性の効果を魅せるMITHRIL !
インディーやF1の常用オイル NEO !
そして、今回出逢った進化品を含む進化剤シリーズ !
当分、このアイテムには、お世話に成りっぱなしだろうな(*^ー^)ノ
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実は・・・先月上旬にものすごく久々に進化剤ZEEKをVOLVOのエンジンに投入してみた。
昨年末以来だから1年ぶりに近い。
確かめたかったのは、エンジンオイル交換に伴う効果の低減。
投入時のエンジンオイルはNEO。
その後、FINA・・・そして8月からはNEOに戻り、2度の交換を済ませ約16,000kmを走行しましたが、、、効果の方は落ちている気配がありません・・・勿論、勝手に進化もしてませんが・・・。
(^^;)
施行後の燃費チェックでも近距離通勤主体のVOLVOの燃費は、7.0km/Lと以前と変化無し。
体感的にも、既に13本目(履歴を調べた)となった今回は、何も効果が感じられなかった。
ここが、「ダイヤモンドナノパウダー」の類い(炭素なんだから燃えちゃわない?)とか、以前に[らぼ]が愛用??していた「フロロカーボン系」(フッ化カーボンって他の物質と結合しないから効果が残る分けがない!)の添加剤との決定的な違いだ。
だって、交換したら効果ガタ落ちなんだもん!!!
その後、NEOにATFを替えて以来、アクセル開度時間が極端に短くなっていて、燃料系の針が明らかにガソリンの消費量低減を物語っているので、近回給油の燃費データが大変楽しみでもあります。
やっぱりAT車のATFメンテは、質も頻度も手抜きは厳禁の様ですね!?
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エアクリーナーの交換とNEOへとE/G OILを交換したのと、プチツーリング(250km位)の為か、近距離通勤メインは変わらないのに7.48km/Lへと、ここ最近のベストを記録した。
先月末にATFもNEOに替えた事も在り、今月はさらなる期待が出来そうだ。
いくら近距離通勤メインとはいえ、やっぱり8km/Lの大台は切りたくないしね(^^)v
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今日は、昨今の劣悪燃費の元凶との疑いをATFに向けて、交換後約18,000km弱を走行していて、もう少し引っ張りたかったATFの交換をしてみた。
エンジンオイルをNEOに換えてからも(NEOの)過去最低の燃費を記録していた事と、アクセルを踏んでる時間が増えてる気がしていたので、ちょっと早いと思いたかったけれども換える事にしました。
但し、もしもATFに燃費悪化の責があるのだとすると、この夏期の燃費データを熟考してみると、交換後約12,000km程で燃費悪化を伴う性能劣化が始まってしまった事になってしまいます。
同じATFを選ぶのは、ちょっと考え物です…VHVIのクセにこの程度のライフじゃあねぇ┐(´ー`)┌
そんな訳で、困った時のNEO頼み?
財政が窮するのを覚悟で、ヤッパリここではNEOを選択しました。
全容量7.6Lに対して何時もならば、ベール缶1本分を換えて居たのですが、流石に高額なNEO…6L交換に留めて様子をみることにしました。
とりあえず、作業中は抜き捨てるオイルのコンディションに注意をはらいます。
抜いたオイルを見て愕然!?
スラッジまみれなのは当然として、液体表面に全く艶が無く完全御臨終状態(ノ_・。)
どうやら今年の燃費データの伸び悩みの原因はコイツのようです。
とりあえず、サクサクッと作業を済ませて作動チェックとゲージの確認を済ませます。
作業が済んだらとっととテストドライブです。
うっ!?
速っ Σ( ̄口 ̄)!!
ピットを出るVOLVOの出足が、今迄に無く力強くて…ついつい笑い出してしまいました?!
ハイパワーマシンとは間違っても分類されない140馬力のエンジン搭載車です。
ATFに求めていたのは伝達力よりも耐久性でしたが、動き出しで解る明確な動力伝達性能です。
うーん…悔しいけど、目から鱗状態(・_・;)
もっと云えば、近年の技術革新でレベルアップしていた筈のVHVIを過大評価していた事を反省する結果とも成りました。
実際の所、まだ実走行距離は150km程なので、耐久性やら燃費データ等は未知数ですが、走行中のスロットル開度の少なさと、スロットルオフ時の車速を維持する力強さは未体験ゾーン(古っ!?)
40km/h以下での減速&停止に要するブレーキ踏力の増大は、車が止まりたがっていないのが良く分かります。(苦笑)
渋滞時に前を走る車両との噛み合わなさも戻って来ました!・・・過去最大のギャップとなってσ(^-^;)
ヤッパリ、コンディションが上がると遠出をしたくなりますねぇo(^-^)o
真っ直ぐ自宅へ帰らずについつい浮かれて平塚にある馴染みのお店[旬味.BAR.GARYU.]で一人、浮かれたのでした(*^ー^)ノ
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やはり引越の為に片道1キロの往復と通勤ばかりだったので、7km/L割れの 6.93km/L 。
まぁ、こんな事態も引越終了で解放されるからちゃんとした燃費に戻るでしょう(^^;)
・・・多分。。。
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悪夢じゃんかぁ・・・・(ノ_・。)
とうとう、6.99km/Lと7km/Lの大台割れ(>_<)
通勤&full乗車での近所の買い物で使う機会しか無かったからなぁ…。
ATFも換えてないし・・・(*_*)
自宅への引越が終わったら久しく出来なかったツーリングにでも行きたいものです。
この燃費が出ているって事は、遠出してない証だもんねぇ。
σ(^-^;)
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今日、仕事を終わっての帰り際、VOLVOのエンジンをスタートさせようとキーを差し込み、一ひねり・・・ブルルン???・・・・・・無音。。。
あれっ?!エンジン掛からないっ!?
キーを捻ってもエンジン掛かりません。。。
それどころか、警告灯のたぐいも全滅!!!
(+ +;);;;;
ヤバいっ!?
動かん!!!
取り敢えず、犯人は電装系だろうと決めつけ(当り前だっ!?)ヒューズからチェック。
・・・しかしながら、ヒューズは全て異常なし。
うーん・・・いよいよ、ヤバいっ(+ +);;;
他に打つ手が浮かばなかったので、取り敢えず再チャレンジ。
ブルルン!!!
あらっ???
かかった???
何故でしょう?
何事も無かったかの様に復活してしまいました(^^;)
ふうぅっっ・・・助かりました。
しかし、原因は何だったのでしょう???
何方か知りません?
VOLVOのこんな症状・・・。
なんだか、昔、頻繁に載る機会のあった「ランチャ・デルタ インテグラーレ」を思い出してしまいました
(^^;)
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昨日、買っておいたK&Nエアクリーナーに交換してみた。
どの程度の効果かな?…とも思ったが、やはり純正品からの交換、なかなかのものです(*^-^)b
ほぼ、期待通りの加速感の向上と排気音に成りました(b^-゜)
アクセルを開けたときのフロントの浮き具合が、トルクアップを物語ってます!
エキゾーストも一回り大きなものに成ってパワフル感を演出してくれました。
o(^-^)o
full加速はまだだけど、体感的にはgoodですねぇ…(^_-)☆
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とっても久しぶりにVOLVOにミスリルポイントが増えた。
今回は、GOOSEで使えたプラグのミスリル化!
本音を言えば、立てこんだメンテナンスの為にイリジウムプラグの交換サイクルを延ばす為・・・。
結果は、大成功(^_^)v
始動性から吹け上がり迄、全域でリフレッシュ!!
ヤッタネ!o(^-^)o
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VOLVOのメンテナンス溜めちゃった(・_・;)
フロントブレーキのパット&ローター&キャリパーO/H、エアクリーナー、ATF、ドライブシャフトブーツ、タイミング&各種ベスト類、ビルシュタインO/H等々…目一杯、被ってしまった。
とりあえず、エアクリーナーとブレーキ関係は、パーツを確保!!
後は何処までまとめてやっつけるかだな?
さぁて、悩みどころです(^。^;)
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VOLVOの8月の燃費・・・酷かった(>_<)
415kmしか走行せずに居た事もあり 7.05km/L・・・完全に通勤燃費だ!
オマケにISCバルブの不調も絡んでたから仕方ないのかなぁ(^〜^)
ヤッパリ、長野&群馬行きをVOLVOで行くべきだったかなぁ(´・ω・`)
VOLVOの平均燃費を稼ぐ為にφ(.. )
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初めて、試ししたアイテムがある。
AC用の添加剤だ。
幾つかのメーカーから出ているが、体験した事が無いので、今回はコストを考慮して、比較的リーズナブルなスノコを選んでみた。
きっかけは、ISCバルブの洗浄用アイテムをGetする為にオートウェーブを物色して居た時・・・そう、タンなる衝動買い( ̄○ ̄;)
因みに家の近所には、スーパーオートバックスが在るが、インポートカーには余り手を付けてくれないので、プジョーに乗り出してからは、余り行かなくなり、オートウェーブが出来てからは、事ある毎に繰り出す様な習慣になって、お世話になっている。
因みに、今回試したエアコン用添加剤・・・余り変化が出て居ない。
スイッチのON・OFFでのパワーダウン具合、エアコンの作動音、Full加速時の加速力への影響、どれも変化が見られない。
スノコじゃあなくて、マイクロロンなら効いたのかな(?_?)
構造的に何百キロも走らなきゃ成らない物じゃない様に思うのだが・・・失敗したかな( ̄○ ̄;)
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FINA FIRST 5w-30を半年前から使用してましたが、本日迄に約8,900km程の走行をし、天寿を全うしました。
約6,000km走行位から燃費&吹け上がりにもどかりさがあり、再びADVANTAGE NEO 0w-5に戻しました。
交換後は、流石にエンジンの切れ味が違います。
10,000km程使用して劣化の始まったNEOからFINA FIRST 5w-30へは、大した違和感なく使えましたが、逆は感動的ですねo(^-^)o
もっとも、16,000kmを超えて使用した NEO から普通のフルシンセだと、入れた直後から抜きたい衝動を抑えきれずに居た事を考えると、FINA FIRSTが、伊達じゃあ無いことは良く分かります。
なんと言っても、NEO の価格は、FINA の倍に近いんですから(^_^;)
フィーリングだけじゃなく、燃費的にも残り5ヶ月弱、逆襲しなきゃ…出来るかなσ(^-^;)
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夏になると、アイドリング不能の症状が現れる。
ISCバルブの動きが、スラッジの体積で阻害された為だろう。
そんな訳で、市販のクリーナーを購入。
車載工具でバルブのカバーを外し、エアクリーナーから来るホースも外します。
バルブ周りにクリーナーを吹き付け少し長めに10分程放置。
エンジン始動させながら友人にクリーナーを吹きかけてもらいます。
当然、エンジンストールしそうに成りますが・・・以前と違い排ガスが白く成りません!!
過去には、入手直後と昨年の夏と、2度程清浄しています。
共に白煙吹いたんですけどねぇ(^^;)
日曜日に処置後、どうやら効果があった様で、実に見事に安定したアイドリングをみせている。
効果があって良かった!!
(^^)v
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7.36km/L
もはや通勤ばかりだとこんなモノかも(ToT)
交換後7ヶ月&8,000kmを過ぎて、ここ迄引っ張ってきた E/G OIL の FINA FIRST もそろそろ限界の様です。
FINA の良い所は此所で終わり!! って、一気に死なない所でしょう!
でも、そろそろNEO に交換時期・・・でしょう!!
今週末辺りかな(?_?)
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そろそろ交換してから半年経つバッテリー。
初めて使ったドライバッテリーの「OPTIMA」だが、ヒーターシーズンの2月からエアコンシーズンの今現在迄、何不自由なく使えている。
このバッテリーは、標準設定のバッテリーサイズ (66Ah)と比して、容量の小さい50Ahなのだが、片道6kmの通勤だけの日も続くのに始動性にも何ら影響ないらしい。
オーディオの音質向上位しかメリット感じてないけど、いきなりダウンする傾向の強いカルシウムバッテリーよりもひょっとすると安心かな(^^)
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今迄VOLVOに対して、色々なメンテナンスに挑戦してきた。
その中では・・・
エンジンオイル等の「NEO」の潤滑油シリーズ
アーシングの「グランドブースター」
メカニカルトリートメント「進化剤・ZEEK」
謎多き性能向上塗料「MYTHRIL」
等、多くのヒットに恵まれてきた。
しかしながら、全ての選択史が好結果を生んできた訳ではない。
「らぼ」的にイマイチの代表だったのが、オイルライン系エンジンリフレッシュ。
去年の初夏に燃料系のリフレッシュ(非分解オーバーホール)を行ない中々の効果があったので、8月にエンジン本体(オイルライン系)の方も施工してもらった。
潤滑能力のある特殊洗浄オイル溶剤を100℃近くに上げ、エンジン回転そのものも上げて、エンジンのコンディションに併せて、リフレッシュをするというもの。
効能がありそうなシステムだったので、施工してもらいましたが・・・。
リフレッシュ作業に立ち会い、その行程を見守ると、流石に140,000km(当時)を超える走行を重ねたVOLVO君。特殊洗浄溶剤の汚れ方は半端じゃなく、きっと作業終了後のVOLVOは、素晴らしく回るエンジンに生まれ変わるのでは・・・o(^^)o と、愉しみにしていました。
事実、スロットルに対するエンジンのリアクションは、実に素直になり期待充分でした。
が、作業後に充填されたオイルがいけませんでした。
NEOの0w-5から普通の10w-40(VHVIだから一応、合成油)に変わってしまった為のデメリットが、リフレッシュの効果を大幅に越えてしまい・・・吹けない!五月蝿い!!エンブレ強い!!!(フリクション強し)の三重苦(><)
大幅な燃費の悪化(2km/ℓ以上)もあり、当然 直にNEO復活!!
しかしながら、効果が残っていたのはスロットルレスポンスのみ!?
施工以前に記録した最高燃費を超える事も無く、エンブレの効きも薄れている気配もなく、パワー感の向上もありません。
施工に進化剤を使っていてコレでは、対費用効果を考えると 全然ダメダメでしたねぇ(- -;)
おそらく、既にVOLVOのエンジン(B5252)は、度重なる進化剤の投与の為 オイル系エンジンリフレッシュの効果が殆ど出ない様なコンディションに成っていた為でしょう。
ってことは、ZEEK(進化剤)のヘビーユーザーにエンジンリフレッシュは無用って事なのかなぁ(^^;)
そんな訳でリフレッシュは、お世話になった方々には申し訳ないのですが、体感的に失敗?の経験となってしまいました。
燃料系のリフレッシュは、Good!でしたが、オイルライン系リフレッシュを御試しするなら進化剤バージンのエンジンに限るっ!! そんなとこでしょう。
「らぼ」ならコストバリューで、今迄通りにZEEK漬けだなっ!!
(^^)v
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ゲゲッ!?
より一層悪化してもうた・・・7.43km/ℓだってぇ(^〜^)
Gooseを手に入れてからVOLVOが通勤スペシャルになってきてるから仕方ないのかなぁ・・・。
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日曜に、ほぼ7,000kmぶりにタイヤのローテーションを実施した。
交換後10ヶ月、15,000kmに成ろうとしているが、今回は変な癖もなく綺麗に使えている。
フロントのショルダー部の摩耗が進むので、全体的にセンタートレッドの溝が残り気味・・・それをぎりぎり迄遅らせる為に今回もタイヤの窒素内圧を2.6kPa。
乗り心地がキープ出来るぎりぎりを選択した。
今、使っている「DNA S.drive」は、ややノイズが大きい(高めのタイヤ内圧も影響あり)のと、ハイペースランの際にハンドリングインフォメーションが変わる(接地面が緩む感じ)があるけど、価格を考えればグッドバランスだと思うなっ!!
・・・あっ!? このタイヤ、未だ「パンク」してない!!
このまま、天寿を全う出来るのか??
・・・「らぼ」次第か(^^;;)
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やっと、○EVで武装していたVOLVOのフロントブレーキにMYTHRILを上塗り出来た!
最初に○EVを使用したときは、ブレーキホースをステンレス製のメッシュホースに変えた時のように踏力を強くかけた時、ペダルを踏み込んだ奥で効くような変化が起きていた。
が、MYTHRILを施工してみて…(?_?)
ペダルを踏み込んで直ぐの浅い段階からブレーキが効き始めていた。
ブレーキの効き方そのものが変わってしまったのだ!!
簡単に表現すると、ブレーキのマスターバックを大型化した(分かりにくい??)様な感じとも・・・あざとく無いブレーキアシストが聞いてる感じとも表現出来る(*^-^)b
でも走り出しで、キャリパーもパッドも熱を持つ前の段階なのに、何故に是程まで軽い踏力で変化を感じてしまうのだろう(?_?)
Gooseでもそうだったけど、軽めの面圧をかけている段階でも高めの制動Gが発生する様に成るらしい。
カラーバリエーション(赤・黄等)が選べるメリットの○EV。
格段に効果が高いMYTHRIL。
どちらもカーライフの楽しいパートナーだけど、今の「らぼ」にはMYTHRILが「マイ・ベスト」だなっ!!
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最悪だ!?
7.49km/lだって・・・。
もっとも、Gooseをゲットしてしまって、通勤ばかりの走行だった事も在り、なんとあり得ない事に 一回しか給油しなかった。
ほとんど距離も進まなかった事も在り・・・仕方ないかな(?_?)
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VOLVOで使用する事の多い「ADVANTAGE-NEO」。
今迄出会ったOILの中で、是程古い常識を覆したOILは無い。
愛用の番手、0w-5・・・自分に潤滑油の知識がもう少し足らなかったらこの番手を VOLVO 850 に使用する事、それも160,000kmに迫ろうとしている愛車に再投入等、考えもしなかったかも知れない。
元々は、Audi 90 quattro 等で使用されていた年季の入った設計をルーツとするエンジン。
エンジンのメカニカルノイズを耳にする限り かつての愛車、Golf GLiのエンジン(2E)に近しい感じだ。
ただ、エンジン下部のハウリング(共振)やシリンダー部よりの作動音からして、850のエンジン(B5252)の方が、合成油向きに感じた。
NEO 0w-5 を投入する迄に何種類かの油種を試したが、油膜強度の高さと低フリクションから生まれる静粛性の高さは、使用前には想像もつかなかった。
かねてよりエンジンオイルは低フリクションのものを選ぶ傾向にあり、LEV対応品として自動車メーカーが用意している0w-20or5w-20といったラインナップにも興味が無かった訳ではない。
流用出来る様ならVOLVO(以前の愛車、PEUGEOT 405)にも使いたいと思っていた。
が、自動車メーカーが用意している低フリクション潤滑油は、ことごとくVHVIがベース(基礎油)。このての低粘度の番手のベースとするにはやや荷が重い。
実際、使用している車両のエンジン音を聴いても油音の変化がダイレクトにエンジンノイズに反映されてしまっていて、かなり頼りなく感じてしまう。
そんな中で、NEOの0w-5は異例に静粛性が高い。
いくらエステルの高い油膜強度と、潤滑性能を持つとはいえ、薄い油膜の0w-5の番手で、0w-30から10w-40相当の化学合成油(オレフイン系&エステル系)比で、充分にアドバンテージのある静粛性を実現しているのが素晴らしい。
勿論、ただエンジンのメカニカルノイズの低減だけを考えるならば、分厚い油膜の高粘度潤滑油で音源を包んでしまえば良い。
が、その代償として高フリクションの鈍いふけ上がりと良く効くエンジンブレーキ、そしてユルユルとしか回らない重厚な実用回転域(トルク感が在ると好む方も居られるが)が洩れなくついてくる。(><)
そんな高性能OILの魅力に取り付かれた二輪のNEO仲間(友人達)が・・・
Ducati Monster S800
HONDA XR100 モタード & CBR250R(x2)
KAWASAKI BALIUS & ZEPHYR
四輪のNEO仲間が・・・
SUBARU LEGACY B4(EJ20) & IMPREZA(EJ20) & VIVIO(EN07)
NISSAN GLORIA(VG30E) & PULSAR(GA16VE) & PRIMERA(SR20DE)
Alfa Romeo Alfa 156
Volkswagen GOLF(ADY) & Golf Touran(BVY)
HONDA ODYSSEY(F23A)
Audi TT (BVR)
総てのエンジンに0w-5が入っている。
空冷&水冷
TURBO&SUPER-CHARGER&NA
湿式多板クラッチ&ミッション兼用迄、あらゆる環境に対応している。
この仲間達の約八割のエンジンに進化剤が投入されてもいる。
エンジン内部の精度と機能を引き上げてくれる為、より低粘度のオイルが使える様になる事も在り、互いの性能を引き出し合うかの様に相性がいい。v(^^)v
但し、、、その高い潤滑性能からピストンリングの機能が引き出され、コンプレッション効いてる様で・・・洩れなくエキゾーストノートが大きくなってて、スロットルを開けると・・・騒々しいかも(^^;;
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先日より探していたV70or850の黒のワゴンの続報です。
バイシクルライド2006in東京 に参加した後、厚木でお買い物をして、その足で探して頂いていた専門店に向かいました。
見つかったのは「VOLVO 850 classic」
'97モデルで、お馴染みの緑色。走行79,670kmのかなりの上物だ。
見た目はバンパーとホイールアーチに小傷が在るが、全体的にはヤレた感じは無くて好印象。
ルーフの塗料andヘッドライトの焼けも無く、内装も綺麗で、特に革シートのコンディションはかなりのもの。
エンジンコンディションは特上!
オイルゲージの焼け具合とフェラーキャップからマルチユーザー・・・それも初期のユーザーが丁寧にメンテし、それなりにエンジンを廻してくれていた事、最近のユーザーさんがやや重めのオイルでサンデードライバータイプであった事が読み取れます。
スロットル対してのエンジン回転上昇は極めてスムーズ。普通、このくらいの距離ならばアイドリングから3000rpm迄の間に滞る領域が多少はあるものだが、それが無い!!
ATのミッションボックス&パワステ・ボックスからの作動音も異音を聞かない。
6000km程前にタイベル交換が済まされているし、同時期のタイミングで点火系とラジエターの全交換が済まされている。
テールゲート、パワーウィンドー、シートヒーター、一通りチェックしてみて問題点が見つからない(^^;;
基本的には消耗品が距離相応にヤレている程度、手をかけるのは残量の無くなりかけているブレーキパットと未だ手付かずのドライブシャフトブーツ位か・・・。
試乗をしてみて自分が欲しくなってしまった(^^;;
23区内の専門店で見た展示車達とは、比較にならないクオリティーだった。
良いオーナーに出会えたVOLVO(車)って幸せだと、改めて実感しました。
次期オーナーさんからのリクエストもあり、いずれこのVOLVOも[進化]する予定・・・結局この展開か(苦笑)
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先日、VOLVOの中古車市場での実態を見た。
VOLVOを中心に扱っておられる多くのお店で、人気の高いブラックカラーをオールペンで造り出しているのには、少々驚いた。
VOLVOの実態を知り合いの欧州車チューナーさんに話していた。
受けた感想は、オールペンのクオリティにつきた。
実車を近くで見てしまうと、確実にバレてしまうところと、施工業者の技術次第だが耐久性の問題、そして何よりアフターマーケットでは、施行クオリティーの見極めが、略不可能な所が最大の問題かな・・・。
正直な感想は、「とても実車を見ずには、決められない!!」が、見ても分からない!? (^^;;
自分に置き換えたら・・・心情的には、オリジナルのブラックモデルを手に入れたい。
かなり割高な買物となってしまうが・・・やはりオリジナル!!の魅力の方が大きい。
もともと角ばったデザインの850をリフェイスして一部分だけ丸みを帯びているV70。
内装もV70になってどことなく日本車に近づいている感じがする。
ただでさえ850は、インポートカーに乗っている感じが薄い。
以前所有していた VW・ゴルフIII GLi や プジョー 405 MI16 と比しても確実に国産の車達に近い。
勿論ドアのリリースレバーが上向きについていたり、パワーウィンドウのスイッチがセンターコンソールに在ったり、総てのシートが馬鹿でかかったりして、明らかに違う個性の持ち主で在るのだが・・・。
V70は、電装系をメインに改良が進んでいる筈だが、やや薄味なのは否めないかな。。。
ただでさえFR・VOLVOから比べれば、850でさえ没個性化しているな・・・と感じているのに・・・。
そう考えると、インポートカーデビューの彼の立場ならV70or850のオールペン仕様は、無難な選択かも知れない。
もし、自分が今回の選択を迫られていたらば、850のオリジナルブラックで即決だな!!
(^^)v
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今日、友人の車選びに付合ってショップをハシゴした。
VOLVOをメインで扱う中古車屋さんを2件と知り合いの欧州車チューナーさんだ。
優先事項は、黒のステェーションワゴン。
最初の課題は、予算と内容の擦り合わせだ。
この年代のVOLVOにとっては、黒いボディーカラーは希少色。
出回っている殆どのタマは、オールペンにより作り出されたリ・セールモデルで、オリジナルモデルではないのだ。
オリジナルのブラックカラーは限定色では無いものの、購入者層の関係の為に絶対数が少ない。
その為、需要不足になりその殆どがリセール用に作り出された物らしい。
従ってその加工(塗装技術等)精度はまちまちで、出来上がりのバラツキがかなり激しかった。
とても実車を見ずには、決められない!!
かと言って、オリジナルのブラックモデルはオールペン仕様に比して驚く程に割高なプライスで取引がされている。
手に入れる為には、新車のリリースプライスで、100万円以上も高額な同年式のメルセデス Eクラスワゴン と殆ど変わらない価格を用意しなければならない。
そして、その価格差で、エアロやオーディオ、アルミ、そして何よりもメンテ費用にまわす事が出来る。
絶対にオリジナル!! というこだわりが無ければ、人気で高騰したプライスを掲げるモデルよりも同予算で質を追求出来る。
メルセデスやBMW、VW等より確実に走行距離の進みが早いVOLVOの事。
850を選び、初期投資を押さえてアフターに廻すか、電装系を中心にケアされて耐久性が向上していると思われるV70を選ぶか・・・これも悩みどこ。
更にルックスでは、確実に850のデザインの方がバランス良い。(個人に由るが・・・)
結局、悩んだ末に友人君は、オールペンブラック&850を選択して専門店に探して頂く事になった。
しかし、一日で決めてしまうとは・・・思いっきりが良いもんだ!!!
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2006/01より使用中の FINA FIRST 5W-30
4,500km を超えてみてのインプレッションです。
4,000kmを超えて速くも0.8ℓの補充をする。
やや、消費が早い感じだ。
以前に愛用していた NEOの0w-5 使用時より確実に減りが早い!!
1月からの燃費を振り返ると平均して7.8kmくらい・・・。
やはり NEOの0w-5 使用時より0.3km程低下している。
もっとも色々と遠出する機会が減っている為に平均値が下がっている事もあるので、一概に言い切れないのだが・・・。
2005年度の平均燃費8,1km/ℓを超えるのは、ちとキツイかも(^^;;
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久しぶりに「進化剤 NT-1」をVOLVOに使った。
最近、他の人の車に使ってばかり居て・・・車が元気になって行くのを見るのは楽しいんだけど、、、イマイチ物足りないんだよなぁ・・・VOLVO以外の車が元気に成ってもォ〜?!
なぁんて、感じで化粧品用のスプレーボトルに入れておいた進化剤 NT-1を オルタネーター&各種ベルトの支持プーリーの軸受けに吹き付け&5cc程の原液をガソリンタンクへ・・・(入れすぎない様にネ!!)
燃料系への使用はもう何度もしているが、その都度効果が上がっている感じだな。
補記類には初めての使用になるが、メカノイズの消えて久しいエンジンの御蔭で、際立っていた補記類の作動音が、あっという間に消え去り・・・また、アクセルオフの減速感が・・・(^^;;
ま、もう、アクセルを抜いても減速しないのは、慣れたというか、、、是だけメカニカルフリクション削ったら当り前というか・・・。
御蔭で、850 S2.5(140ps) のくせに 850 GLT(170ps)より 近所の坂道(勿論登り)での0〜100km/h加速で2.1秒も速い・・・(^^)v
コンディションチェックポイントのコースでは、現時点で、「アドバンテージネオ 0w-5」使用時に並ぶ108km/hの到達加速に達している。・・・ちなみに、FINA FRST 5w-30 に変えた直後は、105km/hでしたから、その後のおイタで「3km/h」を稼いだ事に成る。
恐るべし、進化剤 NT-1 & ミスリル !!
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VOLVOへの進化剤ペイント「ミスリル」の最新施工、全ヒューズへの悪戯から2日が経って、その効果が安定してきました。
結果、新たな発見が・・・。
一つ目。
16日の横浜は、雨。
環状道路の陸橋の継ぎ目で、あざとくABSを作動させてみたところ、明確に空走時間が短くなっていて、制動が掛からずに抜ける様な印象が皆無に・・・。
二つ目。
ドアのキーシリンダーの作動で、燃料の給油口のフタのロックを掛けるモーター音が大きくなり、明確に聞こえる様になった。・・・(それも、今日になってから)(? ?)
電子デバイスには、いろいろな形で効果が現れている様です。
三つ目。
エキゾーストノートに触媒付近からの音(多分、抵抗音)が、聞こえだした。
うーん、、、なんでヒューズで排圧上がるの(? ?)
良く、分からんデス・・・実際。。。
ってことは、次は負担が掛かりっぱなしのブレーキキャリパー&触媒に施行かな (^^)v
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ヒューズに悪戯を施した愛車のVOLVO君。
今日、総てのヒューズに「ミスリル」加工を施しました。
塗り方は、こんな感じ。
フタに着いてる塗料にヒューズの先を付けるだけ(^^)
約3倍の、施行ポイントです。
どの様な変化が出るのか楽しみにテストドライブしてみました。
・・・こ、これは・・・フ・フフ・・フフフ・・・笑うしかありません(^^)
前回以上に効果が体感出来ました。
オーディオの効果は、呆れましたね・・・。
呆れる程にボリュームを上げても、、、音源の「アゼスト MAX550HD」を普段(15、上げても18)の倍近い(25)ボリュームで聴いても耳が疲れない クリアで、素直な音に成ってて・・・。
ヒューズに「ミスリル」加工を施す前には、ボリュームを上限(18)迄上げると音がブレだし やや、ノイズも混じりだしていたのだが・・・。
友人のBE5(C型)の聞き慣れた「McIntosh」が、どう変わるのか、試してみたいなぁ(^^;)
そんでもって・・・「VOLVO」の辞書から「エンジンブレーキ」の文字が消えちゃいました(^^;;
Dから3に落とした時のシフトは、明確にトルクコンバーターの動きを伝える。(ショックには成らない)
が、信号待ち等でのブレーキ踏力は、やはり必要量が増えている。
そして、アクセルオフで・・・減速感ゼロ!!
試しに海沿いの真直ぐな道(要は、勾配無し)でテストしてみた。
D レンジで、メーター上、時速40km/hで、アクセルオフ。
500mを過ぎて、、、25km/h。。。
1000mを過ぎて、、、まだ、22km/h
エンジン回転数が、900rpm/m・・・要は、これ以上は、車速が下がらずに ズゥーと、微速前進(^^;;
殆ど、どの回転数でも車速でも減速Gを感じる事も無くなりました。
・・・何なんでしょうねぇ(? ?)
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ヒューズに悪戯を施した愛車のVOLVO君。
今日になって、昨日以上に効果が体感出来ました。
オーディオの効果は、特別変化を感じ無かったのですが、、、。
駆動力の向上は、端的ですねぇぇぇ。。。
現れた現象としては、シフトダウン時の変則ショックの明確化。及び、信号待ち等での微速前進(^^;;
信号待ちの際、無意識(つまり、以前なら確実に止まっていた踏力)にブレーキペダルに足を乗せている程度だと、ずるずると前に出てしまっているんですよ!!
現時点での結論としては、トルクコンバーターの伝達力の向上と言う解釈になるかと思います。
流体のスリップロスが、減るなんて・・・何なんでしょうねぇ(? ?)
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今日、仕事帰りに自分のVOLVOに悪戯してみました。
実際のところ、過去にした悪戯(トラックやヴィヴィオ)は、結果が予想した通りになっていてて、、、余り、面白みには欠けていたんですね・・・個人的には。。。
まぁ、オーナーさんには喜んでもらえた様ですから、良いんですが・・・。
で、たまにはリアクション未知数の「プチ施工」に挑戦してみました。
施行ポイントは、地味めにヒューズ!!
勿論、通電の邪魔をしては行けないので、進化剤ペイントを「塗る」のではなくヒューズの一番下になる面に塗料を付けただけ(^^;;
30数個在るヒューズのうちの1/3位、30Aから15Aの大電流系統を中心に・・・普通なら、この程度の事で、体感出来る(是が重要)程の効果は、得られないと思ってました。(マジで!!)
最初は、何も感じずに居て、普通に走ってました。
・・・(? ?)・・・やっぱ、然う然う何にでも作用する分けないか!? と、思いながら走っていると、エンジンノイズの角が取れていって、丸くなった様な印象が、、、気のせいかな??
そして、信号での停車時に・・・止まらない・・・(- -;;。
・・・エンブレが、効かなくなってる・・・あれっ??
ブレーキが、効かない??(効きが悪いって感じ)・・・なんで、、、。
何度か、信号待ちを繰り返していくと次第に現象が強く出始めて来ました。
間違いない、クリープ現象が強くなってる・・・効果在るんだっ、本当にっ(^^;;
今回は、直ぐにオーディオ・チエック!!・・・(勿論オーディオヒューズにも処理済み)・・・
ん・・・ボーカルが小さく聞こえる(? ?)
・・・じゃない!!
低音のボリュームが増して中高音とのバランスが変わってしまってる!?
はいーはいっ、私が悪ぅございました。(by ・DUO)
m(__)m
やっぱり、効いちゃうんですね(^^;)
どうやら最初、何も感じずに居たんは、塗料が乾いていなかったからかもしれない、付けて直ぐ戻しちゃったから・・・(苦笑)
しかし、このエレメンタル、いったいどれだけの可能性を秘めているんだろう・・・。。。
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昨夜、雪の中で作業した、バッテリーマイナス端子&グランドブースター(プラグアース)への進化剤ペインの施行で、新たな効果が発覚した。
昨日は、勢いを増したエキゾーストノートに酔いしれ、回しまくって走り回っていた。
その為、気付く由も無かったのだが、今日になってオーディオのスイッチを入れて驚いた。
今年になってから「OPTIMA」を採用して音質向上したばかりなのだが、今回の施行ポイントで、明らかに全音域のキレも増し、音の艶も出て、音の収縮時もクリアなものに変貌していた。
今回の施行ポイントで、音質向上に可能性があるのは、バッテリーマイナス端子&グランドブースター。
両者は、同時に施工した為に どちらがどの位の効果が在ったのかは、確認しようも無いが、、、。
で、BE5の「McIntosh」を100とすると・・・30から45にUPって感じ (^^)v
まっ、あくまでも単純に音質だけの話であって、純正スピーカーの交換を含めたセットアップは手付かずで、音質向上の為の投資は皆無だし、期待もしていなかったのだけど・・・。
なんか得した気分ですよ(^^)
ちなみにエンジントルクアームは、、、未だ未確認です・・・(^^;;
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m(__)m
すいません、、、「らぼ」は、嘘を吐きました。
進化剤ペイントの次の施行ポイントを「ブレーキキャリパー」と、言ってましたが、、、エンジンルーム内で遊んでしまいました。(^^;;
ポンイトは、5カ所。
エンジントルクアーム&バッテリーマイナス端子&グランドブースター(プラグアース)
エアクリーナー・BOX
インテーク・マニホールド
のそれぞれを段階的に施行してみました。
各ポイントの感想を纏めると以下の通りです。
・エンジントルクアーム(フレームに粗塗装) & バッテリーマイナス端子(幅2cmの線で塗る) & グランドフースター(プラグよりのアース板に塗装)
エンジンノイズの低減、回転のスムーズさに好影響が出る。
もともとモーターチックなエンジンフィールが、より一層!!
グランドブースターを銅製から銀製に変えたらこんな感じなのでしょうか・・・(? ?)
・エアクリーナー・BOX(エンジン側の箱の内側全面に塗装) & インテーク・マニホールド(見える外側に筆の残りを擦り付ける)
効果が被っていましたので、纏めます。
エキゾーストノートが、図太く脈動が明確になる様に変化し、音量そのものも増しました。
1,500rpmよりのトルク&レスポンスが劇的なる向上を見せ、トッブエンド迄の吹け上がり時にもトルクダウンが見られない様になる。
ただし、その効果はイコールでは無く、
エア・クリ&イン・マニのそれぞれの効果は、
エキゾースト系 5:5
トルク系に 6:4
吹け上がりに 3:7
の比で効果が、感じられた。
折角、進化剤ペイントの足回りへの施行で、フル加速時のノーズUPが押さえられていたのに・・・再び顎を上げさせてしまう程 (^^)v
♪♪そう信じる者しか救わない せこい神様 拝むよりは♪♪・・・(by・B'z)
そう、信じる者しか救わないんですよ!!!
「アバロン」はっ!!
・・・当たり前か・・・(^^;)
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進化剤とペイントを愛用し続けているが、イマイチ納得出来ない事が在る。
効果が生じる科学的プロセス(説明されたが、解説に成って居る様な居ない様な)もそうだが(効くから良いジャン!!)、ネーミングのセンスの方が問題だ!!!!!(そうかぁ!?)
進化剤・「ZEEK&NT-1」、進化剤ペイント・「ミスリル」。
このネーミニグには、統一感も脈略も無い!!
メッセージが込められたものとか、もう少し、何か無かったんだろうかと、人に紹介する度につくづく思うよ(^^;;
まぁ、セ・ン・スの問題なんだろうが。。。
あれっ!?・・・アバロン(開発メーカー)の人も見てる!?・・・良い名前だなぁ(^^;;
ε=ε=ε=ε=ε=ε=ε=εε=ε=ε=ε┏(; ̄▽ ̄)┛
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今回、VOLVOで、初めて使ったドライバッテリーの「OPTIMA」。
2万円台半ば、お手頃価格のこのバッテリーは、一つの不安要素を抱えている。
今迄使っていた BOSCH (66Ah)と比して、50Ahしか容量が無い事だ。
ドライバッテリーの特性で、若干は相殺出来るものと践んでは居るが、こればっかりは自分の使い方にも寄るので、このまま様子を見るしか無い。
取り敢えずこの冬の寒さで、シートヒーターも使い続けてるし、今迄以上にナビもオーディオも使い倒している。・・・なにせ、「OPTIMA」にしてから劇的にオーディオの音質が向上して今迄になくボリューム上げまくりなのだ(^^)
加速感とか、エンブレの効き具合とかには、いっさい変化無いから、結局、一番のメリットは、オーディオのクオリティーアップに尽きるね。。。
でも・・・BE5の「McIntosh」を100とすると・・・15から30にUPって感じかしら(^^;;
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VOLVOの進化剤塗り込み後、初めて高速でアクセルを踏み込んでみた。
やっぱり良いよねぇぇぇ(^^)
ベイフリッジの大黒のループで100m程前を元気に上っていたマークXをターゲットに踏み込んでみると、半周程度で、しかも少ないロールアングルで簡単に追いつてしまうし・・・継ぎ目を通過した時も、余計なピッチング運動が出ないからサスのジオメトリーも大きく動かず、依ってヨー・モーメントの変化も殆ど生じずに済んでいる。。。
何より、ダンパーが常に車体の動きを制御しているから、横風を受けた時の抵抗力も高く、かつて無い程に安定している。
そして、以前から感じていた通りに 走行を続けているうちにみるみるダンピングが、速く・・・と言うか、速いだけでなく緻密にリアクションしだしていた。
車の動きとは違うのだが、イメージ的には、8btから16btにバージョンアップしたって感じかな!?
当然ペイント前は4bt・・・(^^;;
帰りの道での近所のコーナー(自宅より1.5km)でも明確に路面への追従性に向上が見られる。
旋回中のマンホール通過等、往き道での「バタッ!!」って乗り越え方から、「パンッ!!」感じに短い間で収まり、より事も無げにクリアしている。
やっぱり、ダンパーが作動を重ねて熱を持ち出すと、普通の走行状態と違い、より速い段階からダンピングが始まりロールスピードも抑制されている様だ。
でもって、充分車両を冷やしてから再び通過すると・・・「バタッ!!」に戻ってる(^^;;
乗り手のテンションに合わせて反応速度を高めるなんて、、、スパロボ的に表現すると「バイオセンサー」か「サイコフレーム」辺りになるんだろうか(・_・;)
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施行後、数日が経ちサスの挙動にも馴染み始めた 今日この頃・・・。
一つ、気になりだした事が、、、。
それは、タイヤのロードノイズ。
抜群の接地性を発揮しているが故に 常時、均一な面圧がタイヤと路面に生まれているからだろう。
比較的静かだった S・Drive が、かなり騒々しく感じる。
ロードノイズの波形がバラケズに均一化してしまったのだろう・・・耳障りだな・・・(^^;;
一番ベーシックなVOLVOが、こう迄タイヤを使いだすとは・・・。
しかし、何がどう影響をしているのかは不明だが、施行後は、走り始めよりも走行して暫く経ってからの方が、ダンピングが強く使用している事に気付く。
普通、ダンパー内部の流動体 (ガスやオイル) の温度が低く (特にこの時期は)
粘性が高い為に 走り出しは固く感じ、慣らしの運転時間をへてからフレキシブル (柔軟に) に稼働する様になってくるもの・・・。
動き出しは普通通りに固く、重い。・・・が、時間が経つにつれしなやかに動き出し、次第にダンピングが強く作動し始める。
今度、どこぞのワインディングで少し強めに横Gを加けてみるつもり・・・。
ここ迄使った感じだと、負荷をかけるともう一回り強くダンピングがかかりそうで、、、なんか楽しみ。。。
(^^)v
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進化剤ペイントをVOLVOの足周りに処方してみたときのレポートです。
2004/11にアイバッハとビルシュタインのTCに組み替えてから手を入れていなかった足周りに 久しぶりに刺激を与えてみようと「進化剤ペイント」を試してみた。
見た目はただの銀色の耐熱塗料以外の何者でもない代物だと思える。
こんなん塗って何処迄変化が生まれるのか・・・楽しみでもあり、疑問でもある、、、偽らざる印象である。。。
で、処方ポイントは、バネ&ダンパー&フロントスタビライザー。
フロントヘビーなVOLVOのバランスを考慮してのものだ。
とりあえず、パーツクリーナーとペーパータオルで汚れを取り下準備を済ませる。
リヤダンパーはリフトで上げて下から覗き込みそのまんま、、、フロントダンパーは、タイヤを外しダンパーの見える範囲全体に、それもビルのステッカーの上までもシルバー色に塗りつぶす。
筆の届きづらい面は、ただ色を着けただけ・・・うーん、なんて大雑把(^^;
バネもアイバッハのマークの上迄、ぬり!ぬり!!・・・うーん、罪悪感は、生まれ無いな(^^::
ついでにスタビも見える範囲で、ぬり!ぬり!!
うーん、いくら普段見えないと言っても手を抜き過ぎと違うか??とも思うが、、、友人のオイル交換で借りたピットでの作業なので、時間の制約もあり、足をバラスのは、断念せざるおえず・・・やや無念。。。
15分足らずの突貫作業でハイ!!お終い(^^)
楽勝である。。。
で、もって試乗。。。
ピットを出る際、リフトを乗り越えると。。。(?_?)
なんだ??・・・妙に弾力感のある着地感で乗り越えたぞ。。。
動き出して直ぐは、渋滞している為に徐行しか出来なかったのだが、、、クリープ現象で動き出した瞬間、笑いが込み上げてくるのを抑えられなくなっていた・・・。バカじゃねぇの(^^;; 言葉に出すと、こんな感じだ。
路面に対しての接地力が常に掛かりっぱなし!!・・・明らかに接地感が向上しているのが分かる。
微速での移動での路面のわずかな起伏や横断歩道の塗料の段差でのタイヤの上下移動でダンパーが仕事を初めてる!!!・・・そんな事あり得ない!?!?
タイヤの移動距離で2〜3mm、と言う事はダンパー自体の作動は良いとこ1〜2mm。
その程度の稼働でダンピングが生まれているなんて・・・あり得ない!!!!!
それも、ピストンスピードも全然上がる前なのに・・・。
バネ自体のリバウンド抑制能力向上も加味され常に均一な接地圧が路面に掛かってる感じだ。。。
よって、転がり抵抗の小さいはずのYOKOHAMA S.Driveが、以前使用していたA.V.S Sportを履いていた時の様な路面抵抗を感じる程である。
・・・燃費的にはマイナスに出るかも・・・(苦笑)
本格的に動き出してからの印象もより一層感銘を深めていく。
「足が硬くなった」、と言う印象よりも、ダンピングの始まりが異常な迄に「速い!!」って感じだっ!!
走りなれた道で、不快に感じていた突き上げも、ピッチング運動も程希薄になり呆れる程フラットな乗り心地だ。
うーん、、、今迄は「赤く塗ると速くなる」ってイメージだったから、、、考え方を改める必要があるかも・・・時代は「白狼」だなっ!!!・・・(^^;;
具体的に大きく変わったところを挙げると、、、。
・信号等での停止時に起こるノーズダイブが抑制され、ライトの光軸の上下動が殆ど無くなってしまった。
ブレーキングで起こる減速Gに撓んだブッシュが、復元する様な動きしか感じない!! と、言えば言い過ぎかも知れないが、その位奇麗な姿勢で止まる。
・第三京浜上り線の港北出口の左カーブ走行時でも全くロール感がない!!
誤解なく言えば、実際のところ、ロールをしていない訳ではなくて、ロールスピードがとてつも無くユックリしているのだ。
急激に外側過重にならないから内輪にもしっかりトラクションが掛かり、接地しているのが良く分かる。
是は、ダンパーの働きだけでなく、スタビもよく効いている、、、と、言うか、効き過ぎかな(^^; 姿勢変化が小さすぎ(苦笑)
前後左右共に姿勢変化が小さい為、限界近くではややトリッキーな反応をしそうかな・・・まだ、踏んでないけど(笑)
唯一のデメリットは、ロールスピードが押さえられた為に初期アンダーがやや強く出る事かしら・・・ロール角が付く迄のほんの一瞬だけどね(^^)
何にしても吊しのビルシュタインが、ここ迄速い反応で作動し始めるとは・・・感涙である(T_T)
さぁて、次は何処に塗ろうかなっ!?・・・なぁんて、ブレーキキャリパーに決めてるんだけどね(爆)
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1996年生まれの我が家のVOLVO君。
生後10カ年を迎えようとしている為か、樹脂パーツに劣化が見られ始めている。
ルームランプもその犠牲に遭い昨年の秋に切り替えスイッチが破損してしまっていた。
てなわけで、ディーラーでパーツを手配するが、ゲッゲッ!! スイッチ単体でパーツが出ずにルームライトユニットごとだって(-_-;;
仕方なく¥144,000-にて購入する。
スポットライトのレンズを外し、車載工具でボルトを外す。(ちゃんとボルトなんだね)
後は、逆の手順で組み付けるだけ。
あっという間に完成(^^)
スイッチのパイロットマークの位置が変わってるけど・・・まぁ、気にする事も無いでしょう。。。
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自分がVOLVOに出会ったのは2003年の9月の事。
車検も切れ、すでに103,000kmを走行していた850に出会った。
知人の親御さんが大切にお乗りになられていた車をお譲り頂いたのだ。
その翌月車検をとり・・・2年・・・また昨年、更新して乗り続けている。
その間のメンテナンスを振り返ってみた。
2003/10
サムサーラ 0W-40 (FUCHS社製)
103,500km 〜 6,500km使用
前の愛車 PEUGEOT 405 (15DFV) MI16 (1993年式)で使用していた、使い慣れたOILに即交換。
最高燃費8,2km/ℓ
2004/02
サムサーラ 0W-30 (FUCHS社製)
110,000km 〜 6,000km使用
同上・・・PEUGEOT 405 MI16 (15DFV 1993年式)で使用していた、使い慣れたOIL。
ISCバルブの汚れ方が気になる様になり・・・。
最高燃費8,4km/ℓ
2004/04
FINA FIRST 0W-40
116,000km 〜 7,000km使用
LEGACY B4 RSK (BE5 1999年式)で使用していた、使い慣れたOIL。
やっぱり、FINAの方が回る!!
最高燃費9,1km/ℓ
2004/07
FINA FIRST 0W-40
123,000km 〜 4,000km使用
なぜか、ライフダウンが早く出て・・・FINAで初めての事。
最高燃費8,4km/ℓ
2004/09
アドバンテージネオ 0W-5
127,000km 〜 16,500km使用
ふけ上がり、燃費、エンブレの効かなさ(苦笑)共に最高!! 9,000km&130,000km使用時の二度にわたり1ℓづつ補給する。 120,000km走行時の6月(それも気温が30℃を超えた日)にVOLVOの最高燃費・12.5km/ℓ・を記録する。
2005/08
10W-40 (VHVI)
143,500km 〜 800km使用
エンジンリフレッシュのアフターメンテ用として使用。VOLVOの最低燃費・5.9km/ℓ・(-0.5km更新)を記録する。
回らず、エンブレ効きまくりの三重苦。。。その為、エンジンリフレッシュの効果でアクセルレスポンスが明らかに向上しているにも関わらず、エンジンオイルの性能差がそれを超えてしまい感激を得られず。。。
最高燃費7,2km/ℓ・・・って、この二回しか給油してないけど(^^;;
2005/8
アドバンテージネオ 0W-5
144,200km 〜 8,000km使用
丁度、1ℓ+α程度補給するタイミングで敢えて交換。
最高燃費11,7km/ℓ
2006/01
FINA FIRST 5W-30
152,000km 〜 使用中。。。
こうして振り返る(記録調べるの大変だった)と、10・15モード 8.6km/ℓの車が、いつの間にか超えた燃費(郊外走行時の平均燃費10,2km/ℓ)を当前の様に記録し続けている。
2005年度の平均燃費8,1km/ℓだった。
信号と渋滞の多い横浜市内を走行する機会が多くて、昼休みの昼寝でアイドリングをしたりしてたし(しちゃダメだよね・・・反省!! )燃費記録的には伸びない筈。
今年は、無駄な昼寝(アイドリングね)の自粛とより一層のメンテで、平均燃費8,6km/ℓの大台を目指したいと思う。
鍵を握るのは今使用中のFINA FIRST 5W-30だなっ!!
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交換後、260kmを過ぎてのインフォです。
パワーフィールに変化は感じていなかったのですが、きっちりスロットルの開け方を探りながら走ると、やはりNEOに対してやや深めにアクセルペダルを踏み込んでいる様です。
それでも体感では、違和感なしなのです・・・。
不思議ですね、、、粘度番手から言って、差が出て当然なのですが、常用回転数域にかぎり全く違和感が出ないなんて(^^;;
FINA magic の復活かなぁ(^^)
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今日、約8000km程使用して1.5ℓの消費をしていたNEOに継ぎ足しするのを止めて、かねてから興味を持っていた FINA First 5w-30 を VOLVO 850 に入れました。
VOLVOに入れたFINAの中ではベストのフィールをかもしだしてますね(*^_^*)
匂いからVHVIの濃さは分かりますが、その割にパワーフィール、スムーズネス共に申分なくてグッドバランスですね。
今迄使用していたNEOに比べて
・高速域での止まらねぇーって程のエンブレの無さはありませんが…街中では、違和感なしです。
・フルスロットルで引張った時も レブリミットギリギリの5800rpm迄回ってしまうNEOに対し5500rpmと控目ですが、一時使用しいてた(以前、エンジンリフレッシュの際に入れられて、)10w-40の時より100rpm程は回ってます。・踏込んだ時のパワーフィールと加速感はNEO以上にあります。メーターで確認すると実際の車速はNEOのが上がっているのですが…?! エンジンが発するメカノイズが増えた為、体感的にスポーティです。
・NEOが規定量より1.5l程少なくてフィールが重く感じ出していた状態からの体感比較ではありますが…不思議なのは体感的には大差なく感じるのにレブ回転やエンブレでは明確にNEOとの性能差が出ている事ですね。
まぁ、そう感じるだけ、NEOに近い性能をリッター辺り¥2,300-のプライスで達成させている FINA First 5w-30 は
かなり褒めて良い商品、FINAのベストバイの位置に着いた様に思いますね。
これからの耐久性能、劣化迄のプロセスを見届けて行きたいと思います。
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今、愛車のVOLVOで使用しているカーナビ「アゼスト MAX550HD」の点検修理、そろそろ出そうかと思ってる。
12月初旬に購入店に持って行って相談した際に 前例が無いトラブルだと、メーカーで2週間位と言っていても年内に上がってこない可能線があるので、年明け入庫の方が無難だとの説明を受け納得・・・そのまま使用している。。。
比較的リーズナブルなカーナビだがDVDとは比較にならない検索速度と豊富なデータ量はなかなか使えるし、シンプルな故かなり使いやすい。
欲を言い出せばきりないけど、道の選択肢に信号の少ない道優先が選べたり、ペットとドライブする人増えてる筈だからスポット選択の項目にあったりするとより可かな。
ミュージックキャッチャーの音楽選択にももう一工夫あっても良い気がするけど、多機能モデルじゃないから仕方ないかな。
しかし、有るのが当たり前になって半年、点検修理でしばらく無くなるのが既に寂しく感じられるのが、、、慣れって恐ろしい(- -;;
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今日、VOLVOに進化剤を一本投入した。
もう何度目になるんだろう・・・この魔法をVOLVOにかけたのは。。。
そろそろ二桁の大台に乗る様な気がする。
おかげで150,000kmを超える走行距離を走りながらも 走行時にエンジンルームからのメカニカルノイズが、耳を澄ませても殆ど入らない状態が続いてる。
最近は、投入しても以前程劇的な変化は無くなったが、それもこの進化剤の効果が、時間経過やOIL交換で薄れないからに他ならない。
うーん、、、年内にATFにも入れとこうかな??
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先昨日、カーナビのアゼスト MAX550HD のトラブルで、お客様相談室に問い合わせてみたが・・・。
調べてからの折り返しの電話が、午後の仕事中 16:29分にかかって来た為に出る事が出来ず、手が空いてからリダイヤルしたら受付時間の17:30をまわっていたためもう留守電になっていた。
仕方なく昨日の午前中にかけ直したら・・・なんと、かけて来た担当者は会議で席を外していて、しかも誰も引き継いでおらず何の解決にもならなかった。。。。
結局、担当者に確認を取り携帯にかけてきたが、。。結局、検査入庫する事になった。
不愉快だな、、、とりあえず自己の正当性のアピールから入るところが・・・。
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購入して未だ2〜3ヶ月しか経っていないカーナビ、アゼスト MAX550HD。
今月の初め辺りからマルチメーターの表示が狂い始めて来ていた。
車両のメーターが、誤差無く表示しているのにマルチメーターの現在のスピード表示だけが、車両のメーターの+20 %で表示されてしまうのだ。
同じマルチメーターの最高速表示では、車両のメーターと等しい数字が表記されてるのに・・・。
マルチメーターの最高速表示が100km/hを指している時に マルチメーターの現在のスピード表示は124km/hを記録しているのだ・・・。
そんな訳なので、29日の朝にお客様相談室に問い合わせてみた。
前例が無い為なのか、自車位置の表示がズレていないから故障やナビ側の問題では無いと言っていたが、上記の問題の説明は付かず調べて折り返して連絡を頂ける事となった。
一応、客様相談室からのアドバイスで、学習のリセットをしてみた。
すると一瞬だけマルチメーターの現在のスピード表示と車両のメーターが同調し、そして最高速表示とも一致する。
しかし、1kmと持たないで元通り狂いだしてしまうのだ。
夕方に携帯にかかってきたが、仕事中で出れず30日に改めてこちらからかけてみる。
どんなリアクションなのか少々楽しみだな、、、車両のせいにしたがっていた様に感じたから・・・。
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いま、愛車のVOLVOに使用中のエンジンオイル、アドバンテージNEO 0w-5 が、交換後6,000km を過ぎた。
最初に入れた時は、16,100km 、交換迄に走っているからやっと1/3程使った感じ。
ゲージの1/2近く迄、消費もしているからそろそろ継ぎ足さなきゃいけないかもしれない・・・用意しとかなきゃ!!
今迄、VOLVOに使った E/G OIL の中で圧倒的にロングライフだ。
FUCHS製の0w-40&0w-30は、5~6,000kmで、デットエンド!! オマケにここの製品はヤッカイな事にブローガス濃く廻るらしく、ISCバルブやエアフロが酷く汚れて閉口した。
次にFINA FIRST 0w-40を使用。
もともと、シルビア・S13、レガシィ・BE5で愛用していて使い慣れたOILだったが、以前より格段に回転数も低くパワーも無い B5252型エンジン ( 2V DOHC で、6000rpm/REV) なのに、6~7,000kmでノイズ&燃費の悪化&パワーダウンが始まり、、、。。。
現時点では、アドバンテージNEOの代わりを見つけ様とする事は、当分無いだろう。
余りに性能が抜きん出てるもの・・・高いけど(T_T;;
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9日、10日の2日間、イベントで八ヶ岳に行っていた。
往きも帰りも中央道の集中工事の煽りを受けてしまい 2日間で4時間も無駄な時間を過ごしてしまった。
自分の愛車、'96年式 の 850 S2.5 が、今回走ったのは、往復で 568km 。
燃費は、9.7km/l を記録した。
移動時間の半分を大渋滞の中に留まっていた事を考えると・・・過去最高の 12.5km/l に迫る好燃費が、記録できたと思えるだけに残念。。。
確実に今月 150,000km を超えるVOLVO 850 。
先月、車検を取り、まだまだ元気に走ってもらわねばならんのだが・・・(^^::
さて、問題は、抜けているショックのオーバーホールと、漏れ始めてるラジエターの交換、どちらを先にするかだな、、、。。。
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